このビジネスに取り組んでいる人にとっては常識らしい「素質論」



僕は知らなかったので、防備録がてら記録します。



【Hタイプ】

黒ヒョウ

ひつじ

こじか

たぬき



【Eタイプ】

さる

コアラ

オオカミ

トラ



【Aタイプ】

チーター

ペガサス

ライオン



各タイプごと、上の段~下の段にかけてスピード感が

ゆっくりになっていくんだとか。



各タイプの特徴としては・・・・



Hタイプ・・・・・

相手の為に尽くすタイプ。

1~10まで説明したがる。



Eタイプ・・・・・

合理主義、現実主義

結論から説明されることを望んでいる。



Aタイプ・・・・

感性や感覚、イメージで行動する。

スゴイを連発するんだとか。



自分がどのタイプに属するか、相手がどのタイプに属するかを

踏まえた上で、リクルートをするのが望ましいとの事。



まずは、上記の配列をアタマに叩き込まなきゃな。




とりあえず・・・・


【Hタイプ】

エッチな黒ヒョウがひつじを喰った。

小鹿も食べようとしたが既にタヌキが食べていた。




【Eタイプ】

調子のイー猿がコアラと木の上から

オオカミとトラを見下ろしている。




【Aタイプ】

あ!(A)チーターが象を追いかけている!

ペガサスの翼があれば無敵だとライオンはつぶやいた。





こんな風に覚えてみれば良いかな?




あとはみんなに聞いて訓練して覚えていこうっと。

先日記事にした同僚ですが。


今日上司に呼び出されて。。。。



チクられたようです。(爆)




しかし、優しい上司で助かりました。




「社内はやめたほうが良いと思う」





「はい。もうしません。」





以上終了です。





しかし、危ないところでした。



これからは社内の動きはしばらくフリーズです。




社外に目を向けていく必要がありますね。








それにしても、さすがに今回はクビも覚悟しました。


さすがに、今の状態で辞めるorクビは避けたい・・・・。





ちょっと参りましたが、まだ懲りていません。




10分トークも本質を理解しないとこういう事になるという事を

学びました。

冷静に考えれば、相手もビックリしてしまうと思います。

自分でイメージが沸かないうちは使うのは避けたほうが

良いかもしれません・・・・汗





試行錯誤の日々はいつまで続くんだろう・・・・・。







リクルート用の10分トークを始めて試してみました。

記憶の限り記録しておきます。




ゲストデータは下記



■性別:男性

■年齢:30歳

■関係:職場の同僚



既に、「伝えたいことがあるので10分時間をくれ」という事は了承済み。


仕事を終えて、某「日○屋」にて晩飯を一緒に。


さすがに、少し話をするには騒がしいと思って場所を移動。


駅前のルノ○ールにて10分トークスタート。




冒頭で、「もし変な話じゃなかったら仲間になってほしい」


「イヤなら良いんですよね?」


「そう。あなたの自由だよ。」




10分での説明が終了。



「ここまでの話でイヤな事あった?」



「興味ないです」



「あ、そうなんだ。興味が無いって・・・あまり聞いたことないから?」




「(どうしてもなにも)いや、興味ないものは興味ないです。否定はしませんが、自分に興味はありません。」




「そっかぁ、じゃ、必要ないね。解りました・・・・・。」





その後は適当にお茶を濁して早々とお開きに。



ネットワークで楽しくやっているという事を

伝えようとするだけで精一杯でした・・・。





何がいけなかったんだろう?



冒頭のトークで「感想聞きたいから、ちゃんと聞いてね」って

フレーズを言い忘れてしまったからだろうか。



でも、そんな瑣末な事じゃないような気もする。




もう少し、元気良く伝えたほうが良かったかな?


トークのときの表情はどうだったろう?




やっぱボイスレコーダーを買おう。