ある会社の社長が言っていた言葉

共感心が強ければ、人は変化する。

例えば、日本に住んでいたとしても外国人にたいして本気で共感すれば、英語が話すことができるようになっているし

色々な人が話していることに少しでも共感すれば貴方の力はさらに磨かれる

共感自分自身の言葉ではまだ言い切れないが、いつかは自分の言葉にしたい。
よく心がよわいからという言葉をヘッドコーチに言われていた。

言われていた時は、全く理解できないし共感なんて全くだった。

だけど、プレーヤーとしてやっているとそういった想いっていうのは
なかなか言えなかった。
ヘッドコーチと人間関係作りができていなかったから。

コーチをやらないかとさそわれたときは、ヘッドコーチとの連携が命だと感じたから
ヘッドにありのままを伝えた

驚いたのは、コーチはわかっていたということ。

歩みよれていなかったのは、俺だけだったんだ。

さすがに俺の倍生きてはるわ

本気で尊敬するようになっている。

ただ、今プレーヤーを離れてコーチとして立ってみると、

新入生に、心が弱いからというフレーズを使っている自分。

ああ、一番自分がわかってたんやなって今更ながらに思う、

少し後悔が芽生えるけど、先にやっと進める気がする。
心の壁を乗り越える





余裕、自信、安心、不安、苛立、怒り、
全ての感情は心が生み出すもの
同じ情況に対してどんな感情が生まれるのかは
その人の心の在り方次第


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こんなタイトルの本を今読んでいます。

どういったことで感動するか、人によって違うけど

想いの分だけ感動するし、想いの分だけ苦労するとも思います

それを一緒に乗り越えてきた仲間との再会は本当に感動的なものだと

思う

そんな仲間が死ぬまでに何人できるか

かなとかんがえています