必要な時に必要な事を描く者 -96ページ目

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

自分に自信のないヒトの方が世の中には
多いのかもしれない。
私もそうであった。

かといって、乱暴にしたり、人を見下したり、傷つけたりする「偽物の自信」では
何時まで経っても「成長」しない。
偽物の自信も、周りが恐いから「自分を強く見せたい」だけだと思う。

誰かに認めてもらいたい。その願いは誰にでもある。そのわりに自分からは「行動」しない。いつか、誰かが私に
「気づいてくれる」そう願っているからだ。

以前、言葉には 力がある。と書いた。
はっきり言うと、
自分の願いは自分しか
知らないぞ!だから、まず、言ってみろ。
言わなきゃ誰も「気づかない」……

人は話すことが出来、
「想いを言葉や文字に変える力」がある。
子供の頃の夢を持ち続けた人間が何かのプロになることは多いと思う。

では、大人になったらもう出来ないか。
恥ずかしい、不安がある。
良い年して、何言ってるの?
確かに言われる。

でもなぁ、ホントにやりたい事って
誰かに認められたい事が一番か?
ほんとは自分自身を認めたくて
自分に自信をつけたくてやりたいんじゃないのか?それが自分の幸せに繋がると
「知っているから」

今、本気で生きてるか?
私は怖くても馬鹿にされても、前に進む。
明日にはこの気持ちも変わるかもしれない。

だが、あり得ない程幸せな未来。
願っても別に神様は許してくれる。
イメージ出来ないものは人は実現出来ないらしい。
逆にイメージ出来たなら「良いことは叶う。」

どんなに馬鹿げた理想でも幸せな未来なら
それがとても大切な愛する人達との未来ならイメージ出来るだろ。
出来たらもう、後は信じて「進め」
自分を信じて、認めて「進め」

他の人は関係ない。自分の事を一番に
認めろ!