必要な時に必要な事を描く者 -94ページ目

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

以前の書いた記事に「物には命が宿る」
様な事を書いた。

では、自分にはどうだろう?
当たり前だと思っている
「からだ」、「こころ」、「魂」
それにはどれ程の「命」があるのだろう。

本気でこの一瞬に、「命をかける」と
よく聞くが、実は「一瞬」に「命を与えてる」のかもしれない。

だからこそ自分の体なら
「手」、「足」、「眼」、「鼻」、
「耳」、「口」、「心臓」等

心なら
「喜び」、「悲しみ」、「楽しみ」
「怒り」、「憎しみ」、「恨み」
「優しさ」、「思いやり」等
※「愛」については次の記事に記す。

魂なら
「オーラ」や、「直感」、
「周り」、「自然」、「光」、「闇」
「物」、そして「人」
「認識(感じる)するのは魂」だと思う。

それぞれに命は「与えられる」
だからこそ、本気で生きている
人間は「美しい」と私は感じる。

一番身近にあるのは「自分」
まずはそこに「命を与える」