以前の書いた記事に「物には命が宿る」
様な事を書いた。
では、自分にはどうだろう?
当たり前だと思っている
「からだ」、「こころ」、「魂」
それにはどれ程の「命」があるのだろう。
本気でこの一瞬に、「命をかける」と
よく聞くが、実は「一瞬」に「命を与えてる」のかもしれない。
だからこそ自分の体なら
「手」、「足」、「眼」、「鼻」、
「耳」、「口」、「心臓」等
心なら
「喜び」、「悲しみ」、「楽しみ」
「怒り」、「憎しみ」、「恨み」
「優しさ」、「思いやり」等
※「愛」については次の記事に記す。
魂なら
「オーラ」や、「直感」、
「周り」、「自然」、「光」、「闇」
「物」、そして「人」
「認識(感じる)するのは魂」だと思う。
それぞれに命は「与えられる」
だからこそ、本気で生きている
人間は「美しい」と私は感じる。
一番身近にあるのは「自分」
まずはそこに「命を与える」