大人になって学校へ通うことで
自分の心に半分ぐらいは正直になれてきた。
私自身、昔は、相手に合わせるのが
得意だった。
逆にいえば自分が「無かった」
一番大切な事だったのに。
最近は正直、他人はどうでもいい。
私がどこまで自分を「成長」させられるのか、それが「面白い」
勿論周りの人に、不幸になって貰いたい訳じゃなく、「その人にはその人が望む幸福」がある。
だからこそ、
お互いに「自分の幸せを感じる」
そのように過ごすことで、
周りにも「良い影響」が
出る。
大切なのは「自分の在り方」
「心と魂の成長」が「私を創る」
これも、「未来から「今」」へ
来ている言葉かもしれない。
私にとっての普通の人生とは
「常に変化と進化」が「基本」
だと感じる。