物を作るのは自分の魂を込める(乗せる)
事かもしれない。
ある先生が言っていた。技術では無く
心を込めてあるものはどんなに下手でも
ちゃんとわかるそうだ。
魂を込めてやるってのは物を作ったり
仕事をしたりする上で
実は「自分の魂を磨く」と言うことかもしれない。
魂が磨かれる中で生まれた物に
「命」が吹き込まれるのかもしれない。
九十九神。物にも命は宿る。
私は物だけでなく万物に実は人の思いが
宿っていると思う。
人は幾らでも変われる。変革、あるいは
進化とも呼べるのだろうか……。
小説は課題をやっているのでまだ書きません。ネタはあるので課題終わり次第
書きます<(_ _)>