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留学ビザがおりない

ハミルトンという町の公立中学Fairfield Intermediate Schoolで
2008年4月から12月まで過ごし、ガールフレンドできるも、
夏休みの1月8日日本に帰省。
この間、2009年2月から始まる一年の留学ビザを更新し、
NZに戻る予定でした。

しかーし。これがおりない。
2年目以降は健康面での申告書類が増えるのですが、
身体障害、知能障害、心臓異音の原因を
スペシャリストのアセスメント資料とともに再提出せよ、
と、提出ひと月後の2月8日に戻されました。

というわけで、それらを揃え再提出したのが3月4日。

現在返事待ち状態。NZでは新学期始まれど、
KAZU、未だ、NZに戻れず。

NZへ行こう

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13年前に脳性麻痺(重度障害2級)で生まれたKAZUは
泣かず、動かず、3年を過ごし、ある日いきなり立ち上がり
現在第1種障害6級まで「進級」しました。

日本の中学校は、地元公立のいわゆる
「特別支援クラス(僕の時代は特殊学級)」と呼ばれるクラスに
進学予定でしたが、同学年の友達よりも大人(先生)との時間が
濃密なんだろうなあ、、、と思った我が家は家族会議で、
「そうだニュージーランドNZへ行こう」と決議しました。

かの国では、ハンディの有無に関わらず、17カ国からきた留学生は
地元の友達とみんな一緒に「混ざって」いるんです。

Tシャツのボディ

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ネクスタイドのTeeシャツボディは2タイプのオリジナルボディ。
縫製からプリントに至るまで、すべて国内生産のオリジナル。

●4サイズ展開の、一般的なTee型。
●フリーサイズのレディース向けのフライス生地のボディ。

そして全てのボディ、カラーには、
温もり感を表現するためブランドイメージである
ピンクのステッチを袖口と裾に施して、
1枚1枚丁寧に仕上げています。

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roomsにて

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昨日に引き続きroomsの様子。

毎回アート作品を楽しみに来場されるパワフルな菊池さん。

@rooms17にて

earth speaking icon

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ネクスタイド初代のクリエイティブディレクターである
Jeff Staple(STAPLE DESIGN)が生み出したのが、

「earth speakingアイコン」

メッセージを、地球規模で発信しているイメージをアイコンにしています。

このタグが、Tシャツの1枚1枚に丁寧に縫い付けられて、
着ている人、1人1人がそのメッセンジャーとなっていきます。