キャリアチェンジを模索しているひとたちの「人」と「なり」に、いまだ少年の夢を追い続けるおしゃベりおじさんことサクライさんと、ちょっとシャイで言葉足らずなヤマと、スパッと天然癒し系のユリちゃんが、ゆるくのんびりとトークを繰り広げます。
無茶苦茶暇な時に聞いてやって下されば幸いです。
キャリアチェンジを模索しているひとたちの「人」と「なり」に、いまだ少年の夢を追い続けるおしゃベりおじさんことサクライさんと、ちょっとシャイで言葉足らずなヤマと、スパッと天然癒し系のユリちゃんが、ゆるくのんびりとトークを繰り広げます。
無茶苦茶暇な時に聞いてやって下されば幸いです。
クルマ好きの自分が現車を見ずして初代アウディttを落札。
同じクルマ好きなら何となく理解出来るのではないでしょうか?
説明文で判断、相手を信じて現地に引き取りに行った結末は?
300kmしか使っていないと言われたタイヤはバースト寸前、
せめて返金を求めてもなしのつぶてだった。
こんな体験記を通じて個人売買での注意点をまとめてみました。
皆さんもご注意ください...
↓
by creative run
やりたい事探し、自分探している仲間が集まるコミュニティサイトを立ち上げました。
名前は「キャリアパレット」です。
仲間のみんなが何か発信をしてくれるはずです。
緩く発信しております。
どうぞ宜しくお願いします。
今年は3人分の確定申告をする事になった。この”コロナ禍”という奴は、人の人生をも変えてしまう魔物だったと改めて感じた。
自分の時代だと、大学を卒業したら基本的に会社勤めが当たり前、フリーターなんて都合の良い言葉だなんて言っていたらもう時代遅れの人間だと烙印を押されてしまうだろう。
我が子供たちも、当初は企業から内定をもらっていたのだが、コロナ禍と時期が合い重なり内定延期なのか取り消しなのか、、、そんなことつゆ知らず。
もうガミガミ言う気もない、自身にやどる”自然の流れで生きる力”を見い出すのであろう、、、
といった事で子供たちは会社勤めでないので、今年は確定申告3人分することになった。
その中で「あれ?」っと思うことがありました。なぜ、我々に進んで周知されないのか? それとも自分が知らないだけ?
今回取り上げる3つの項目は今回初めて知ったことである。すべて周りの人から教えてもらったことで公式にアナウンスされて知った事ではない。
前向きに捉えると「勉強になりました!」と言うことにしたい。
奇しくもコロナに罹患してしまいました。
会議室でマスクをしながら会議だったが、ある一人がコロナ発覚。とき既に遅く、翌日には同席していた仲間3人中の2人が感染してしまう。即保健所から連絡、ホテル療養そして自宅療養となる。(何日か経ち熱も下がり退所となるも、その後は結構歩くのもしんどい記憶があります。)
復活後のある日、仲間からのチャットで「保険会社に連絡しましたか? 報告すれば入院通院費などおりるはずですよ」と教えてくれた。正直、えっ、何で? 保険金出るの? と思いながらも保険会社に連絡すると「コロナも対象です」と言うことであった。
勝手な憶測で、ホテル代の負担なく食事も支給されていたので、「保険なんて出るはずないだろう」と思っていました。ちなみに私の子供も海外にてコロナにかかってしまったが、きちっと証明書を提出すると保険金が支払われました。
知らされなければそのままやり過ごしていただろうと言う一例でした。
これまたあやまった個人的理解事例、医療費10万円控除の仕組みです。
その1
奥さんがフルに仕事していて、ご主人の配偶者控除からも外れているとする。会社の健康保険からも外れています。
・確定申告で医療費の集計をする際、扶養家族でもないので、医療費も集計から外していました。
⇨良くよく聞いて見ると、家族分として全体の集計に入れてよいと言うことでした。
これは自分の奥さんを配偶者から外した際に、会社からも教えてくれなかった事です。当然のことと言えばそうなのかも知れませんが、、、
ちなみに、過去の分は修正申告すれば戻るようですが、、、めんどうですよね。
その2
下記の例を見て下さい。
・自分がコロナにかかり保険会社から10万円出た。
・その年の医療費支払額が18万だった。
・その18万の中で、コロナ関係の支払いが5万だった、とします。
⇨✖️18万-10万=8万の医療費控除と計算した。
⇨○18万-5万=13万の医療費控除が正解。
理由・・・補助額は、あくまで該当する病気に対する補助金と見なされます。
よってこの場合は、コロナ支払い5万に対して10万の補助金が出てる。
⇨コロナ関係で支払った医療費は、5万-10万=-5万となり、コロナ関係の医療費5万のみ引く事となります
最後に社会保険料(国民年金保険料)の話しです。
会社へ年末頃に提出する年末調整。記載するのは自分の生命保険、扶養家族の収入、 家を買った人は住宅ローン、、、などの書類を申告提出することだろうと思います。
しかしこれにも落とし穴がありました、、、
自分の家族、子供の分の社会保険料(国民年金保険料)を親が支払いしていませんか?
その分も会社の年末調整で提出していますか? 意外や意外私もこれを知らず何年間かそのまま年末調整で申請していなかった。
20歳をすぎ学生の頃なら親が社会保険の肩代わりするケースも多いでしょう。会社勤めしているなら勤め先で処理してくれるはずですが、学生、フリーターなら親が負担しているケースも多々。年末調整の控除の申請を忘れてしまうのである。
残念ながらこういったこともだれも教えてはくれない。 たまたま確定申告の仕方をサイト見ていて気づいたのだ。何年か分の申告漏れは、後から提出できるようです。
今回は周囲の人が教えてくれたり、サイトを見ていてたまたま見つけたりと。
常日頃からこういう問題意識を持っておく事が必要なのだか、そんなに集中力が保てるのか?
ただでさえ情報が氾濫している日常で、当分は自分の臭覚(人脈ネットワーク)と情報収集センスを磨くしかないですね。
また何か気づいたことあれば共有していきたいと思います。
(おわり)
ともかく終わった2021年の株式投資、 ここで昨年の事は忘れたいと言いたいところであるが、投資に関しては失敗などを反省してよく年につなげていく必要がある。

そこで今年の投資計画は…と言いたいところであるが、毎年同じことを言っている。
本当に毎年である。 つまり毎年反省しているのであるが進歩していないのである。
もしプロのアドバイザーがついてるのならば「もうあなたは投資には向いていません撤退しましょう」 と言われるのがオチであろう。
しかしこのままでは終われない。 恥ずかしながらも今年も相場に向き合うつもりである。
年末から年始にかけてはいろんなアナリストの方々から来年のテーマや投資戦略について語られることが多い。 例えばEV関連、メタバース関連、脱炭素、AI、アフターコロナ…などなど読めば納得まっとうな解説がなされている。年末は銘柄研究にいそしんだ。
(続きはこちら)