某お客様の所で、送別会を賜りました。
ありがとうございます!
新会社としての挨拶で事前に訪問。
そして、そのまま「飲み」
「○○さんさぁ、うち来ない?」
「?」
「いくら、もらうの?」
とか生々しい会話を続けながら、結構なお値段を付けて頂きました。
大変、光栄な事で
ありがとうございます。
引き続きご愛顧の程を、宜しくお願いします!
某お客様の所で、送別会を賜りました。
ありがとうございます!
新会社としての挨拶で事前に訪問。
そして、そのまま「飲み」
「○○さんさぁ、うち来ない?」
「?」
「いくら、もらうの?」
とか生々しい会話を続けながら、結構なお値段を付けて頂きました。
大変、光栄な事で
ありがとうございます。
引き続きご愛顧の程を、宜しくお願いします!
GoogleやYAHOO!でのアド・ワーズ広告が隆盛です。
ポータルサイトを媒体と捉えるならば、媒体と広告主がダイレクトに繋がる時代。
そこにおける広告会社の生きる道は、どこにある?
そんな事を考えさせらる記事が、日経ビジネスに。
アド・ワーズやオーバーチュア広告の台頭で、言葉が相場になる。
上記の広告では、ある言葉を検索する事により、その言葉を入札したスポンサーサイトが横であったり、上のほうに掲載されます。
オーバーチュアでは、最低入札価格が9円から。
そんな市場での「言葉の相場表」
言葉 最高入札価格 検索回数
「キャッシング」 3517円 70335回
「融資」 2345円 47334回
「バイク 買取」 2014円 50894回
「自動車保険」 1701円 181012回
「探偵」 1500円 60056回
「浮気調査」 1500円 11908回
※オーバーチュアの最高入札価格(1クリック当たりの広告料、10月15日時点)、9月の月間検索回数
そんななか、数万語に及ぶ言葉の「ベストミックス」を求める大企業は、言葉の運用を外部に委託し始めた。
今年9月、電通が米ネット広告大手の「24/7リアルメディア」と設立した「24-7Search」がそれだ。
24-7サーチは大企業と契約し、安価の割に検索されやすい掘り出し物の言葉を探したり、多少高くても顧客の競合他社に取られたくない言葉を押さえて言葉のポートフォリオを組む。
「言葉のROI(投下資本利益率)で顧客に評価してもらう」と社長談。
すっげー時代です。
言葉のポートフォリオなんて・・・