1日空けて見た夢のお話し
この中では私はどうやら若い男のようで
若くして民謡の先生になった色っぽい女の人の弟子で愛人のようだ
2人でいる時は普通の恋人同士なんだけど
発表会とかコンサートになると急にボク達の関係は師匠と弟子の関係になる
ゆえに 恋人と単純に言えなくて皆にバレた時に師匠の都合の良いように愛人とされている
(なんだかここまで書くとエロ小説の設定みたい💦)
昨日まで普通に恋人だったのに
今日は小ホールを借りての師匠のコンサート
ボクは今日は彼女を温かく見守ろうと思っていたら
彼女が急に「あんた前座でなんかやりなさい」と言う
ボクは「ええ〜っ準備してないよ〜しかも最近ずっと恋人してたからろくに練習もしてなくて 三味線弾けないよ〜」と思ったが師匠には口に出せず
「さんさしぐれをアカペラで歌っていいですか?
アカペラで歌うと雰囲気でると思うんですよ〜」と言ってみるが
彼女に「ダメよ‼️ちゃんと三味線弾きながら歌いなさい‼️」と言われてしまう😅
えぇ〜い どうとなれと思い
「すいません 三味線借りていいですか?」
と根性座ったところで目が覚めた
実際の私は民謡は習っておりましたが
三味線は弾けません
昔 心身弱っておったところ民謡を習い歌うことで甦ったという経験があり 民謡にはとても感謝しております
さて実際に民謡を習っていた時 師匠に「さんさしぐれ」をamamaniaでアレンジして歌って良いですか?というと
オリジナルをちゃんと歌えたならなと言われその後お許しが出たのにいまだCD化はしてないです
ライブで1回だけ演奏したことあります


