明治学院③年の 吉田です☆

この前 11月8日 に
RAIMは早稲田祭で難民の写真展をしました.:*.∴☆.:*


見に来てくださいましたか!?キラキラ

見に来てくれた方々は
どうもありがとうございましたキラキラキラキラ


場所がよかった事もあって1200人もの人が見て行ってくれましたキラキラ


一言感想の旗に みんな書いていってくれたり

すごく真剣に見て行ってくれて

やってて楽しかったし 嬉しかったですドキドキ


見に来てくれた方々は
少しわかりにくかったかと思いますが

あれ、

入って右側は 日本にいる難民の写真だったのです!!


これを機会に日本にも難民ていたんだ-!って知って 興味を持ってくれたら
もっと嬉しいですキラキラ


創価大学経済学部2年



米水将太朗です!!



RAIMに招待してもらったきっかけは、今年のグロフェスでめぐサンとえっチャンと話す機会があって、完璧に意気投合してしまったのがきっかけです。笑っ


ですから、興味半分オチャラケ気分半分で行った初めての定例会はビックリでした!!



ユニークかつ論理的に議題を進行する代表を中心に、難民問題に対して積極的に本気で立ち向かう皆さんの姿勢は本物でした!!



自分は難民問題・貧困には前から興味がありましたし、熱いハートで何かに取り組む姿勢というものが好きだったので、RAIMは自分の理想的な団体でした。




「世の中の人々が同じ価値の命を持っているならば、途上国に目を向けるのは言うまでもない。貧困者・難民を救うことが出来なければ決して幸福者にはなれない」


自分の師匠の言葉です。



自分はまだまだ難民に関してのINPUTが足りなさすぎるので皆さんに大変迷惑かけるかもしれませんが、ヤル気だけには自信があります!!



まずは難民について知る事(INPUT)、それから普及啓発活動(OUTPUT)を極められるよう熱いハートを持って取り組んでまいりたいと思います↑↑


以上SHOTARO×RAIMでした(゚-゚)/
こんにちは晴れ

白百合女子大学1年、安田ですニコニコ


先日行われた滝澤先生の講演会について感じたことを述べさせて頂きますひらめき電球

先生のお話ではそのflexibleな思考に感動しましたキラキラ


「何が問題で何をすべきか。」
これは物事の最も根本的なことでありながら、様々な問題と複雑に絡まり合った難民問題においては1番難しいことだと思います。

先生はその解決方法としてより身近なレベルで様々なことを考えておられ、刺激をうけましたひらめき電球


また、これはお話とは関係ないのですが、国連大学でex-representative in Japanの方と語ることができる。これもRaimならではのことだと思いますひらめき電球
1人ではできないことも同じ理念をもった者が集まれば可能になると私は信じていますキラキラ


先生の
“できるかできないかではなく、できるようにする”
という言葉を胸に日々精進していきたいと思いました