何年振りかに更新します。

娘が2年半前に産まれてから書いて無かった気がします。


どこから書けばいいか、、、と悩みましたが、現状と昨晩起こったことを記載します。


今、娘と2人で生活してます。

わたしは父親として何が出来るか日々考え、ひとつの答えを出しました。それは「子供の笑顔が私の羅針盤」。


この言葉を胸に、日々、子供の笑顔を守ることだけを考え、家事、育児、仕事に奮闘してます。


昨晩、2歳5ヶ月の娘に驚いたこと。それは、泣きながらも自分で代替え案を提示してきたことでした。以下、簡単な時系列です。


 ①2人でベッドに入る。

 ②長女が、抱っこでお外が見たいと言う。 

③「パパは腰が痛いから抱っこは無理」と言う。

 ④長女はジタバタして泣きながら抱っこと言う。

 ⑤しばらく、こちらから何も言わずに静観してると、長女が代替え案で「手を繋いでお外見る」と言って来たので、手を繋いで数分間、外を見て寝る。 


 駄々を捏ねて泣いていたと思ったら、自分から別の方法を提案してきたことに私はビックリしました。


私は自分の育児方法が間違っていないこと。子供の生活リズムを守り穏やかな生活を維持するだけで、こんなにも子供が成長してくれるんだということを実感した1日でした。