ESUTE ZERO -2ページ目

関内 豫園(よえん)

豫園???


読むのもやっと。


意味なんてさっぱりわからないので検索してみると、


豫園(よえん)は中華人民共和国上海市黄浦区安仁街に位置する明代の庭園。

「豫」は愉を示し、すなわち「楽しい園」という意。


と言うことらしいです。


まさか、エステでちょっとおりこうさんになるとは…。


それはさておき、関内駅を伊勢佐木町方面に降りて大通りを越えたら右見曲がり、

三角地帯を左に行くと、エステらしい看板が見えてきます。


エレベーターで3階に行き、早速豫園に乗り込みます。


予約なしでの突入でしたが、スグにできるとのこと。


中国娘さんがひたすらオススメする

「密着リンパコース」10,000円(キャンペーンで2,000円OFF)にしてみました。


とりあえず全部脱いで、一人でシャワーを浴びてこいとのご指示をいただき、

タオルを腰に巻いてシャワーへGO。


施術室、シャワーともに清潔度はよくあるエステレベル。


施術室に戻ると、全裸でうつ伏せになるよう言われ、腰のタオルをはぎ取られます。


まずは指圧マッサージタオル越しに堪能。

丁寧に一生懸命やってくれます。


程々に密着もありますが、正直どうでも良いレベルでした。


次はオイル。


全身はさらっと終わらせて、そけい部を丁寧に、力強く、ソワソワとマッサージしてくれ、

かなり↑↑↑状態。


ここで、お約束?の終了&延長のお知らせ。


今回は、ものすごく気持ちよくそけい部のマッサージをしてくれたので、

迷わず延長。


30分4,000円を支払います。


支払ったらより激しく、そして適度にそけい部を刺激します。


完全に↑↑↑になってMAX状態になったのを見計らってか?

そのタイミングで仰向けになるようのご指示を頂きます。


初めて女の人に見られるわけでもないのですが、

突然、↑↑↑の状態のモノを見せるのにちょっと躊躇。

まあ、中国娘さんは慣れているのはわかっているんですが、

ちょっと照れながら仰向けに。


今度はピンポイントで気持ち良い場所を刺激してきます。


ちょっとでも触れたら暴発すると思っていると、

今度は、中国娘さんから、自家発電のご指示が。


暴発寸前だったので触らずにいると、

私の手を取って私のモノに触らせてきます。


すでに爆発寸前だったので、

中国娘さんに手をとられちょっとだけ触った自分のモノで、

真っ白になってしまいました。


真っ白い液を奇麗に拭いてもらい、シャワーを浴びて終了でした。


と言う訳で、今回は中国娘さんのテクニックにやられっぱなしのエステでした。

雑記

近頃は時間もお金もなく、中々エステ通いがままなりません。


特にネタもないので雑記でも。


雑記なので個人的なことを書きますが、

昔はインターネットで大人のお店を探すとき、

いわゆるヌキ系のお店ばかり検索していたのですが、

嗜好が変わったのか、大人になったのかわかりませんが、

マッサージやエステのお店ばかり探しています。


まだまだ自分の検索能力が低いのかなんだかわかりませんが、

なかなか情報を引き出すのが難しい。


街を歩いていても、今まで気にも留めたいなかったお店が気になっており、

新たな嗜好が増えたおかげで視野が広がりました。


こんだけ街中にエステのお店があるということは、

隠れファンの方が大勢いるということですよね。


そんなことを改めて思った今日この頃です。

日ノ出町 いやしの泉

方々のブログで評判の良い、「いやしの泉」に行ってみました。


日ノ出町の駅からスグとのことなので、

あまり地図を見ないで行ったら迷ってしまい携帯で検索。


駅を左に出て、大きな横断歩道を斜め左に渡った場所にあるビル

(目印は2階に魚民があります)の6階にその店はありました。


予約なしで突撃したのですが、すぐに出来るとのこと。


早速説明を受けていると、同士が登場。

同士は予約があるらしくそそくさと施術ルームへ。


同士を横目に、私は90分・9600円(ネット割引)のコースを選択。


すぐさまTバックの紙パンツに着替えて施術開始です。


まずはうつ伏せで指圧マッサージを受けます。


若干強めですが、まぁ良い感じ。


その後のオイルマッサージも、まぁ良い感じ。


ただ、うつ伏せの時間が長すぎて正直お疲れモード。


一時間ぐらいして、ようやく仰向けへ。


オイルマッサージで胸をもまれます。

これが意外と気持ちよかった。


ここでやっと、リンパマッサージが登場。


そけい部右、そけい部左と丁寧に順番に行います。


敏感な部分を刺激しつつ、

紙パンツの上からうっすらタマとバットを触ってくれています。


この日はバットが左よりだったため、左のマッサージをされると↑になります。


そうこうしているうちに、ちょっとお姉さんのセラピストから、タイムアップのお知らせが。


二秒迷って延長30分・4000円の選択を。


ここで延長しない男はいないでしょうと思っていると、

受付時にすれ違った同士もほぼ同じ時間に始まっているようで、

ガサガサ延長料金を支払う音が。


男って本当にしょうがない・・・。


それはさておき、この後は意外と単調なマッサージが続き、

↑にはなるものの、↑↑↑ぐらいのMAXにはならず。


誤爆とは程遠いマッサージとなってしまい、これまたタイムアップ。


そこまでモンモンとさせられず、

モンモンとさせられて終わるのが理想な私にとってはちょっとガッカリ。


仕方ないので、TENGAを買って帰りました。