冬におすすめのコーデと聞くと
コートやニット、パーカーなどが思い付く人が多いと思います。
コーデは身長や体型で似合う似合わないがありますよね。
でも私は気づいてしまったんです。
誰でも似合う服?があるんです。
そんなうまい話あると思ったそこのあなた。
あるんです。
それは何かって?
それはパンツです。
パンツが似合わないは
聞いたことがない!(言われた人いたらごめん!)
もしパンツが似合わない人がいたら
絶対にズボンを履いてください!(ばれない!)
私のおすすめのパンツはこれ↓
ユニクロの
スーピマコットンボクサーブリーフ。
まず値段が390円
(安すぎ!お値段以上!二トリもびっくり)
蒸れない
(ここ重要!通気性抜群!)
シンプルで女性受け間違いなし
(信頼度40%)
パンツはこれ買っておけば間違えなし!
お金のない私も買って大満足の一品。
ぜひ買ってみてください。
プラス200円でデザインがイケイケになります↓
最近寒くなってきましたね。
私は朝起きて布団から出れない病を発症しております。
仕事でスーツ出勤の私は寒すぎて毎日震えて仕事に行きます。
ワイシャツの下は白T!!
寒いのですが私は厚着をしたくないんです。
厚着をすると
・体が重くなって嫌だ!!
・かさばる!!
・なんか気持ち悪い!!
共感してくれる方がいると信じて。。。
そんな中、出会ってしまったあの神商品。
そう、
ユニクロのヒートテックに。
買った理由はサラリーマンの友達がきっかけ。
その友達も私と同様、厚着嫌い同好会の1人。
ただし、私が寒がっているのに友達は同じスーツの格好だが
寒がっていない!!!なぜだ!!!
答えは 私は白T。 友達はヒートテック。
ヒートテックを知らなかった私は
友達に生地を触らしてもらった。
「え!生地薄っ!」
「私が着ている白Tと同じくらい薄いじゃん」
「こんな薄いのにあったかいの?」
と思った私は試しに買ってみた。
感想
何これ。
薄くて最高。
暖かすぎ。
着心地最高。
ユニクロは神。
厚着大嫌い同好会会長の私は
仕事に行く時もヒートテック。
休みの時もヒートテック。
寝る時もヒートテック。
こうして私は
ヒートテック愛好会に入ったのでした。
こんにちは!
全チャリブログです。
お菓子好きの私がおオススメする最強最高お菓子をオススメします。
私はポテトチップスが大大大好きです。
サクサクの食感に一度開けたら止まらない。
カルビー、湖池屋、ヤマザキナビスコなどの山芳製菓。
のり塩からはまってうすしおコンソメやバター、期間限定ものを食べてきました。
そんな中一番どハマりしたのが
ケロッグ プリングルズの
サワークリームオニオン。
ポテトチップスはのり塩が王道にして最強。
他の味は邪道。
そう思っていた時期が私にはありました。
しかし、それではだめだ!
本当のポテトチップス好きはメーカー、味を全て知ったうえで
本当のポテトチップス好きなのだと。
「王道で最強なのり塩が一番美味しいに決まっている」
そんな思い込み、プライド、私は捨てた。
それから私は食べ続けた。
毎日食べに食べた。
そして出会ってしまった。
ケロッグ プリングルズの
サワークリームオニオン。
サワークリームの味に後からオニオンがやってくるあの感覚。
ケロッグ プリングルズ特有のサクサク感。
気づいた時にはAmazonでポチる毎日に。。。
もう虜でした。
ポテトチップス好きの方はぜひ食べていただきたい。
12箱入りですが一瞬で食べ終わるので
食べ過ぎ注意です!!!
大学生の時に私はおっパブという単語を知りました。
※「おっパブ」とは「おっぱいパブ」の略称で
「お酒が飲めておっぱいが触れる夢のような場所」です。
知ったきっかけは都内で友達とお酒を飲みに行った時。
お酒を飲み終わり居酒屋から出ると
顔面強面男から声をかけられました。
顔面強面男「おっぱい5000円。」
私「・・・。」
私「行きます。」
おっぱいに私はドキドキワクワク。
その反面、時給900円のバイトで稼いだ5000円を
こんなことで使っていいのか、葛藤の嵐。
そんなことを考えながら戦場についた。
扉を開けると目の前は薄暗い部屋。
スーツの男。
「私は殺されるのか。」
そんなことを考えながら奥から可愛らしい女の子がきた。
女の子「ここに座ってください。」
私「はい。」
私は緊張していた。
女の子も緊張している私を察してくれて
話かけてくれた。
話をしていると
女の子が私の手を掴んで自分の胸へ。
「こ、これが、あ、あの、おっぱい」
夢が現実に変わった瞬間だった。
感動。
感激。
あの時の衝撃は一生忘れられない。
そんな楽しい時間も束の間。
スーツ姿の男が来て
「交代です。次の女の子どうぞ。」
どうやらこのお店は20分、20分の交代制らしい。
次はどんな女の子が来るのか。
期待で胸がいっぱいだった。
そして目の前に現れた20代後半くらいの女性。
そして、その女性とお話していると
「触っていいよ。」
私はその言葉でおっぱいを触ろうとした。
手を伸ばした時にその女性に最初に触れたのが腹部。
触れた時にはっきり傷があるのがわかった。
私「この傷、どうしたんですか?」
女性「帝王切開の後だよ。」
私「じゃあ子供いるんですか?」
女性「いるよ。」
私はおっぱいを触るのをやめ、女性と話した。
彼女は自分の子供を養うために
多少稼ぎの多いおっパブで働いてると言っていた。
お母さんなりのエピソードを話してくれて
私は涙腺が緩んだ。
おっパブで泣かされる私。
立派なお母さん。
そんな中スーツ姿の男
「残り時間わずかですが延長しますか?」
「しません。」
私は最後にその女性の胸に触れた。
触れた途端いろんな感情が出てきて
もう一度私は泣いた。
おっパブのお店から退店すると
私は人間として一皮剥けた気がした。
何も考えずにぼーっと生きてきた自分にとって
刺激的な体験をした。
これが社会なのか。
生きるとはなんなのか。
人生は難しい。

