ふ~・・・。 そー言えば、お婆ちゃんの家の近くでひったくり事件あったらしいっすw
まぁ、別に関係ないからいいけどねw
お婆ちゃんの家に行って来ましたーw お爺ちゃんが居なかったけどw
てか、いたらお小遣いもらえた可能性があったんだけどな~。。。w 金目当てかよ!って感じですねw
・・・・。だってお金必要なんだもん。。。w
お爺ちゃんはお仕事らしいです。ハイww
そだ、最近夢中になってる本があるんです。
「オオカミ族の少年」 を読み終わって、続きの 「生霊わたり」 を今日読み終わったんですがー。
3巻の 「魂食らい」 がなかったんですよねーw で、4巻は 「追放されしもの」 ですねーw 3巻ないからまだ読んでないんですw この本面白いですよーw
で、この あらすじ? みたいなのが・・・
「 「おまえに誓ってほしいことがある」
父さんが言った。
「山を見つけるんだ。<天地万物の精霊>が宿る山だ。
・・・・そこにしか望みはない」
―紀元前4000年の森―
巨大なクマ姿をした悪霊に襲われた父との誓いを守り、
<精霊の山>をさがす旅に出たトラク。
道連れは、生まれて間もない子オオカミのウルフ。
<案内役>とは?
精霊にささげる<ナヌアク>とは・・・・?
いよいよ冒険が始まる! 」
です。
この、トラク と言うのはこの物語の主人公で、
その、巨大なクマの姿をした悪霊に殺された父、の誓いを守りに、「精霊の山」にいくんです。
その山を見つけるために 北へ・・・。
北に行く途中に家族を失った子オオカミと出会います。 それがウルフなのです。
この、子オオカミが<案内役>なのか・・・。
ナヌアクとは・・・。 それは読んでからの楽しみですw
でわ、今日の、
あぁ・・・ 僕はもぅ取り返しのつかない過ちを犯してしまった・・・
でも、あの人を守るためだったんだ・・・
それが吉として出てしまったんだ・・・
いろんな人から色々言われたりしたけれど
でも、あの人は僕の見方になってくれて・・・
この世を去った。 あの人が見方になってくれた時・・・
僕は嬉しかった。 もぅそれだけで十分だった。
今じゃもぅ遅いけど・・・。
気付いたんだ。 僕はあの人が居ないと駄目なんだって事に。
ありがとう。 感謝します。
また、会いに行くね? その時を僕は楽しみにしています。
どうですか? 普通だったらスマセン。_。
次回の更新には、「生霊わたり」の写真載せますねw
またぁぁーw
~;:.*.:;.*.:;(●´∀`)人(´∀`○);:.*.:;.*.:;~



食べた。 結構甘かったし、ウマかったw