こんばんは。

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

中学3年の時もっと自分を

強くするために親元を離れ

寮暮らしをすることにしました。

 

 

 

最初はずっと「帰りたい・・・・・」

と思っていました。

 

ですが環境がぼくを変えていったのです。

 

・絶対学校に行かなければならない

 

・絶対に友達を作らないといけない

 

この逃げ場のない環境に自分を置くことで

強制的に変わっていきます。

 

でもかなり強引な方法なので

固定概念を捨て柔軟な考えができる

ようになった方のみにオススメします。

 

いきなりではなく

徐々に徐々に変わっていきましょう。

 

 

ぼくの高校生活はハチャメチャで

寮にいたのは一年だけ

 

「一年?」と思うかもしれません

 

僕は高校をやめ

通信制高校に編入したんです。

 

ストレスではなく

自分で生きる力をつけるため

そしてやりたいことに時間を費やすために・・

 

まさかうつ病生活が待っていようとは

思ってもみなかったですが・・・

 

 

将来が不安な方はいると思いますが。

今やっていることが仕事になるかもしれません。

 

例えば料理、勉強、ジャグリング、絵、スポーツ

ゲームなど

極めれば全て職につながります。

 

え、ゲームも?

と思いますがゲームが存在するなら

作っている人が当然いますよね。

 

 

やりたいことを見つけたもの勝ちです。

固定概念固定概念と同じぐらい大切だと

僕は思っています。

 

 

 

質問がある方は

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こんにちわ。

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

 

中学時代私は

大半を家で過ごしました。

 

 

どうしても学校に行くことができず

「あいつなんでくるん」

「ずる休み」

「キモい」

など言われるんだろうな

実際言われてましたけど。。。。。

 

 

直接的にと言いますか

身体的ないじめではなかったのですが

言葉のいじめを生徒の半分ぐらいから

言われていました。

 

まだ身体的などの方が良かった

というのが僕の本音です。

 

 

言葉って一番心に結びつくのです。

「通行許可書などいりませんね」

 

出席日数が足りなくなり

別の部屋に一時間だけ通い日数えお稼いでましたが

「逃げているだけだ」

「このままではダメだ」

と思い。僕は・・・・・・

 

 

自分をすてたのです。

 

「キモい」と言われれば

ありがとうと言い

「ずる休み」と言われれば

そうだよーと言いました。

 

なぜならい。

相手に伝わったことが正

自らの考えは否なのです。

 

自分が悪いと認め受け入れることで

変わっていけるははずです。

 

この考えはストレスだけではなく

世の中で最も大切な考えだと思います。

 

 

どうか心に留めておいてください。

 

 

 

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また機種によって開けないと

言われましたので何かありましたら。

 

上記のアドレスにお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

前回

固定概念についてお話ししました。

 

 

 

私もそうでした。

 

 

「絶対こうしないといけない」

 

「絶対こう思われてる。」

 

 

と思い込み身動きがとれない

状況におちりました。

 

 

 

固定概念とは恐ろしく

自らを暗闇へと手招きしてしまうんです。

 

 

 

現在、固定概念を持っている人は

うつ病になりやすいのです。

 

 

 

固定概念をなくすことで

うつ病、不登校、いじめの心の問題は

回復していくでしょう。

 

 

実際私も、電子書籍でも書いている

ことをしてみてなるほど

こうしたらよかったのかと

どんどん考えが浮かび

「あれ?軽い」

そう悩みが消えたのです。

私もびっくりしました。

 

 

また

「趣味など好きなこと

をして気分転換しましょう」

 

 

というのは解決策ですが

繰り返してしまうのです。

 

 

それでは意味がありません。

根っこから変えて行きましょう。

 

 

逃げていては苦しいだけです。

向き合わなければなりません。

 

 

 

一緒に立ち向かいませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

 

唐突ですが問います。

 

日頃から

 

「世の中では、常識だよ」

 

「学校に行くのは当たり前」

 

など言ったりしますよね?

 

 

では何が常識なのでしょうか?

何が当たり前なのでしょうか?

 

 

考えても「周りがそうだから」

しか出てきませんよね?

 

では、不登校の人数が多ければ

正になりませんか?

 

何に対しても

決めつけは良くありません。

 

例えば

目の前にコップがあるとします。

僕は「飲料を注ぎ飲みます。」

あるものは「砂を入れ飾りにします。」

 

気づきませんか?

固定概念をなくさなければ

立ち止まるしかない。

 

ですが固定概念をなくせば

無限に考え方が生まれるのです。

 

 

なぜこのようなことを

言ったのかと言いますと

 

精神的な問題とは

固定概念があると治らない

わかってほしいからです。

 

ですがいきなり

「固定概念をなくして!!」

と言われてもできないのが人間です。

 

だから僕は手助けできる

pdf(電子書籍)を作成いたしました。

 

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くださるだけで構いません。

 

これを機会に

自分と向き合って行きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ。

 

 

かやまです。

 

 

パート4ではないのですが。

 

 

今回はなんと

 

精神状態の安定を手助けする

pdf(電子書籍)を作成いたしました。

 

 

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僕もストレスと常に戦っているので

悩んでいる方の助けになれればと考えております。

 

 

 

自分一人では解決はできません。

 

 

私はあなたに橋をかけます!!

 

 

だから一歩踏み出してください。

 

 

全力でサポートします!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ。

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

 

僕はなぜ学校に行けないのだろう?

とずっと考えていました。

 

 

要するに自己分析を欠かさず行っていたんです。

 

 

 

自己分析をすることによって

自分の頭を整理していたんです。

 

 

 

小学生にして苦労が絶えなかったので

頭が追いつかず本能的というか

自分を守る防衛本能が機能したのだと思います。

 

 

 

 

皆様はどうですか?

 

 

 

 

実は防衛本能は働いているのです。

 

 

 

えぇー嘘でしょー?とお思いですよね。

 

 

実は、不登校になるのも鬱になるのも

全て防衛本能なのです。

 

キャパシティオーバーになる前に

おこるのが防衛本能なのです。

 

つまりあなたは・・・危ない状態なのです。

 

 

 

 

 

少し話が逸れましたが

あながち逸れてはいませんよ!!

 

 

 

 

みなさん特別支援学級を

ご存知でしょうか?

 

私はそちらに借り登校していました。

出席日数が中学生にて危機的状態だったので

そちらに登校していました。

 

ですが周りに知られるのが嫌で

全クラスの授業部屋を把握し

こっそり行っていました。

 

中には授業場所が体育館で

行ったらバレてしまうと思った僕は

雨の中近くに自転車を止め次の授業に

なるまで待ったことも多々あります。

 

 

バレたくないと思ったら

すごい頭って回るんですよね。

 

 

 

 

 

ここでストップ!!!!!!

 

 

 

 

 

ん、出席日数?

と思った方いませんか?

 

 

 

 

そう実は高校に入るためには

ある程度の出席日数が必要なのです。

 

 

え、大丈夫かな?と心配になった方

 

 

安心してください。

 

 

一年半丸ごと休まなければ大丈夫です

 

あれ?と思った方

あとどれくらい休んだらアウトなのか

学校に連絡を取って聞いて見てください。

 

 

 

それではおやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ。

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

これからはしばらく夜に

あげる形となりますが

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

不登校地獄が始まり

朝が来るのが地獄いや・・・・・・

 

 

 

母対僕の戦争の物語の始まりです。。

 

 

 

 

母はなんとか学校に

行かせようと僕を引っ張り

車に乗せようとしました。

 

 

 

行きたくない僕は母の車に

けりを入れ凹ましました。

 

 

 

壊そうとしたんですね。

 

地獄ツアーへ誘う車を

今考えると本当に申し訳ないです。。

 

 

 

僕はとても厄介な子で

学校に行って

母を安心させたかと思いきや

母の安心も束の間

学校を脱走し家に帰ったんです。

 

 

そう学校でパニックになり

脱走していたんです。

 

 

 

学校は本来安心できる

場所ではないんです。

色々な考えを持つ子が

集まる場所なんです。

 

衝突が起きないわけがない

言うなれば政治と一緒だと思います。

 

 

僕はなんとか学校に行こうと

思い色々考えたのですが

不登校になるとなぜか

不思議なことが起きるのです

 

おそらく。あれ?そうだ!!

と思う方もいると思います。

 

 

休みの日は中のいい友達と

遊んだりするにもかかわらず

学校には行けない

 

 

 

 

そう!!!!!

 

 

 

 

 

 

人間関係から学校そのものも

いやになっているのです。。

 

 

おそらく学校=集まる場所という

考えがそうなるのだと思います。

 

 

 

行きたい!!!!

行きたくない!!!!

の葛藤の日々で

ただただ時間だけが

過ぎて行きました。

 

 

 

 

今日はここまで。。。

 

 

今後どんどん続きを

あげていこうと思いますので

よかったら読者になって

更新通知を受け取ってください。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

しばらくあげれていなかったので

更新しようと思います。

 

 

 

 

 

私が不登校になったのは

小学校五年ですが細かく言えば

小学校一年になるのです。

 

 

 

まぁー・・・・・・

 

 

 

幼稚園の時から傾向があったのですがw

 

 

 

 

新しい環境にとけ入る事と

友達ができずいくのが嫌でした。

 

 

 

 

 

そんな僕に

母がとってくれた行動は。。。。。

 

 

 

 

 

学校までついてきてくれ

授業も一緒に受けてくれたのです。

 

 

 

 

恥ずかし思い出なのですが

友達ができたのは母のおかげです。

 

 

 

 

パニック障害が発症しても

周りが手を差し伸べてくれ

学校はさほど嫌ではなくなったのです。

 

 

 

 

 

小5の時

新米教師の方に

家庭科で何をしたいと

言われた時にマラソンでも

何でもいいと言われ

マラソンと答えたら

ででいけと言われ

運動場で一人走らされました。

走ってる僕を見た違う教師の方は

何もしてくれず

僕は教師=敵だと認識しました。

 

 

 

そして決定的な問題が訪れていたのです。

 

 

 

 

 

喋れない・・・・・・

 

 

 

 

 

 

なにその言葉・・・・

 

 

 

 

 

 

理解できない・・・・

 

 

 

 

 

 

 

怖くなったのです

周りの成長スピードが

圧倒的に違う。

 

 

 

 

僕は逃げてしまった・・・・

 

 

 

 

 

そこからが

僕の不登校地獄の始まりでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しずつ過程を

話していこうと思います。

今日はここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

 

 

不安障害、パニック障害、発達障害

そしていじめ。

 

 

 

 

 

これらは全て不登校につながります。

 

 

 

 

 

親御さんたちは

はじめは子供の将来を心配し

無理やりにでも

行かせようとします。

 

 

 

 

 

ですが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やってはいけない

ことの一つです。

 

 

 

無理やり行かせると

いう行為だけで子供は・・

 

 

 

 

 

 

親を敵だと認識してしまうのです。

 

 

 

 

 

 

心当たりがある方は

考え直してください。

 

 

 

 

 

不登校になった場合

本人となるべく

コミニケーションをとり

本人の意思を尊重させてください。

 

 

 

コミニケーションをとることで

原因を知ることができます。

 

 

原因を知り

学校側に相談してみるのも

一つの手です。

 

 

 

大事なのは・・・

 

 

 

 

 

親御さんも。お子さんも。

 

 

 

 

味方を増やしていくことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はここまでです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ。

 

 

 

 

 

かやまです。

 

 

 

 

 

 

 

今日は子供のストレスの

かかり方についてお話しします。

 

 

 

 

 

子供は経験が少ないので

逃げることができず

 

 

 

ストレスを抱えこむしかないのです。

 

 

 

 

ストレスを発散させようと

 

ご飯に連れて行ったり

 

遊びに連れていっている

 

親御さん正解ではありますが

考え方が違います。

 

 

 

子供は大きく言えば単純

その場ではストレスはなく

ただただ楽しむのですが

 

学校に直面したとき

ストレスは元に戻ります

 

 

 

ストレスが70として

ストレス発散を行なったら0になります

学校に直面した時70ではなく

50になるんです

 

 

ストレスはある一定で保たれすのです。

 

 

 

つまり50から溜まった

ストレスは無くなります。

 

 

 

 

 

ですがこの50は

問題を解決しなければ

なくなることはありません。

 

 

 

 

僕が書いたブログの中で

最初にすることを書いたのですが

行いましたか?

 

 

問題を明確にするでしたよね

 

 

この意味は??

と思われる方いますよね

 

 

 

意味は

自分に向き合う

ということです

 

 

向き合わないと

絶対に治りません。

 

 

 

 

 

向き合うことができたら

問題の解決策を少しだけ

考えて見てください。

 

 

 

時間はかかります

ですが諦めないでください。

 

 

 

 

今日はここまでにします。