慶「スペシャルウィーク。数字持つ男と噂になってます、今もペンをカチカチイライラしてますが、しげあきくんです。」
成「どうもでーす。俺以外がレイティングとってないから比較できない、」
慶「良いって言ってるんですよ文化放送さんが。」
成「都合のいい男なんですよ。」
慶「いつも最後の方楽しく帰ってる(笑)」
成「スロースターターなんだよね。」
慶「ピザのデリバリーここでやったじゃない。人見知り克服企画がありました。」
成「先に言っていい?そういうことやらせる?また。2014年で変わってるから。全然もうね人見知りがどうだとかいうの違うなって。俺人見知りじゃないわって思った。」
慶「ということで今夜は人見知り克服企画第二弾!」
成「人見知りじゃないから!」
慶「小説バーン売り込みチャレンジ~!」
成「誰に。」
慶「早い早い(笑)回転早い(笑)今から文化放送の制作フロアに一人で行ってきます。いろんな人にバーンを取り上げていただけないかと営業のほうに、」
成「大丈夫です、だったら売れなくてもいい(笑)」
慶「ラジオってツール大切ですから。」
成「文化放送って怖い人多いイメージ。制作フロアってどこよ、8階?」
慶「ここ9階。」
成「いっぱい机並んでる的なやつ?うわやだー!それは人見知りうんぬんの前にやだ!」
慶「その人達仲間にしたらさ、ラジオで宣伝が、」
成「そんなにいっぱい初めましてやってきたら体壊す。今日舞台のパンフ撮ってきて初めましてやってきてるの。しんどいわー。」
慶「行ってこいよ今から。曲かけるから準備していただいて。」
成「やだよいかない!」
慶「ラジオでロケに行くの!」
成「マイクどうすんの。」
慶「そのへん管理してあるから。軽くリハ行ってる。」
成「頑張ってるね(笑)遅くない?10年以上で頑張り遅くない?」
慶「曲いきましょうNEWSニッポン!」
成「小山どうするの?」
NEWSニッポン
慶「小説バーン、アポなし売り込みチャレンジー!」
成「出てくる人とぶつかりそうになって気まずいんだけど。」
慶「誰がいるか見えんの?」
成「まだ見えない。踊り場にいるもん。」
慶「ちょっと覗いてみて。」
成「知ってる?すごい静かなんだよ。」
慶「しげいぇーあ!」
成「いぇい…。」
慶「早く行きなよー。」
成「10人くらいいるわ。」
慶「人見知りじゃないんだろ?」
成「じゃない。」
慶「じゃあ行けよー。」
成「まずなんて行けばいいの?」
慶「そこが人見知りなんだよ(笑)」
成「すいませんお忙しい中、NEWSの加藤シゲアキともうしますが、KちゃんNEWSご存知ですか?」
ス「はい、お世話になってます。」(スタッフの”ス”ね。)
成「お名前お伺いしていいですか?」
ス「制作部上野と申します。」
成「実は僕あのNEWSというグループと同時に小説書いてまして発売されるんですが、上野さんはどちらの番組をご担当されてますか?」
ス「昼の◯◯と、金曜の夜のスパカンを。」
慶「金曜の夜大事ですなー。」
成「分かりました、ちょっと一回こっちで話終わらせます、」
慶「はやい、シゲまだ、」
成「大竹さんの怖さ知ってる?噂では書評のコーナーあると、」
ス「木曜日に大森望さんがいらっしゃって、本紹介して点数つけるというコーナーを。」
成「大森さんのこと知ってますが、やめましょう、厳しいです(笑)」
慶「大竹さんの怖いとこ聞いて。」
成「上野さんは大竹さんに対してどういう印象を?」
ス「怖い印象お持ちの方多いですけど、優しい方で、そんなに言われるほどは、」
成「怒られたこと一度もないですか?」
ス「ことは何度か(笑)」
成「びっくりした怒られ方は?」
ス「そこまで怒る感じじゃないのでやさしく諭す方。」
成「万が一、あのもしよければ、バーンをちょっとね、取り上げてもらえると嬉しいなと思います。金曜の番組は可能ですか?」
ス「金曜のスパカンの番組をこの番組で宣伝させていただけるのでしたら取り上げさせていただきます。」
慶「その辺は尺足りないんで、」
成「KちゃんNEWS需要ないんでぜひお願いします。」
ス「スパカンという番組やっているんですけど21日の放送ですねあがるジャニーズソング泣けるジャニーズソング、リクエストしてますので、リスナーのみなさんこれはと思うジャニーズソングを。」
成「がっつり告知しましたけど。」
慶「ここまで全て全カットでいかせて。」
成「小山、あがるほうは?」
慶「シンデレラく、」
成「いや泣けるほうは?あがるのはシンデレラクリスマスね。」
慶「フルスイングでしょう。」
成「以外で。気遣えよNEWS以外で。」
慶「アニバーサリー。」
成「小山慶一郎からのリクエストということで」
ス「@(宛先)までどんどんお願いします。」
慶「まって、この人悪意ある人だなこれ(笑)」
成「ありがとうございました。」
慶「シゲ一番話しかけづらい人いってよ。」
成「年上すぎるなちょっと。」
慶「そういう方にいかないと、そこ行こう!」
成「ガチなの?やめようほんとに仕事してるから、音の編集してるから。」
慶「今数字が見える!行け!あはは(笑)」
成「すいません…。」
ス「はい。」
成「NEWSの加藤シゲアキというものでKちゃんNEWSという番組収録しているのですけども、小説家としても活動してまして、新しいバーンという小説が発売されることになりまして、今何をされてますか?」
ス「編集をしてます。」
成「なんの番組を?」
ス「◯◯。」
成「いつ放送されてますか?」
ス「土曜日の6時から、」
成「失礼ですがおいくつですか?」
ス「私は55歳です。」
成「僕のお父さんと同い年ですね。」
慶「NEWS知ってますか?って。」
成「もしよかったら小説取り上げてくれたらなとタイミングありますか?」
ス「他のとこだったらひょっとしたら、」
成「もし機会があったらでいいので、」
ス「気に留めてやってみます。」
成「タイトルバーンといいますので。」
慶「泣けるジャニーズソングきけ!」
成「ちなみにジャニーズの歌の中で泣ける歌って、」
ス「…ごめんなさい(笑)、」
成「全然いいんです!」
ス「この間まで営業やってたので音楽関係ない世界で、すいません、」
成「いえNEWSのこと以後お見知りいただければと。すいません、失礼します。」
慶「シゲなかなかだったね。」
成「もういいんじゃないかな。まだ行くの?なんで行くの?」
慶「もうちょいだって。」
成「すいません、」
ス「おつかれさまです。」
成「NEWSの加藤シゲアキと申します。」
ス「ご存知です。読ませていただいたり。」
成「読んでいただいたのですか?」
ス「素晴らしいですね、いつ書いていらっしゃるんですか?」
成「仕事終わってからとか合間とかに、」
ス「ペンで?」
成「パソコンで。すいませんお名前伺っても、」
ス「アナウンサーの◯◯です。」
成「声が美しい。」
ス「インタビューなどもしていただくんですね。」
成「させられてるんです罰ゲームなんです。」
ス「普段罰ゲームキャラじゃないからあえてって感じなんですね。」
成「メンバーにいじめられてるんです。」
ス「マイナスポイント見つけられないような方だからということもおありなんでしょうね、」
成「本を書いてるんですけど3作目出るんですバーンなんですけども。もしよかったら番組でちらりと、」
ス「承知しました。何かサブリミナル的にやらせていただく、」
成「なんか最近ちょっとバーンだなと。」
ス「感動したときにバーンという言葉を入れていきたいと思います。」
成「今帰られるところですか?」
ス「はい。」
慶「この後の予定は?」
成「この後のご予定は?」
ス「帰って寝ます(笑)いつも爽やかですね。」
成「いえいえありがとうございます忙しい中すいません寒いので気をつけて帰って下さい。」
ス「ありがとうございます。」
成「失礼します。」
慶「シゲ戻ってきてるので、人見知り克服企画第二弾でした。」
慶「おかえり。」
成「ただいま。全然余裕よ。みんな優しい、優しい大人しかいない。この番組以外はね!!」
慶「一人目の方しっかりした番宣だったね。最後の女性との会話、得意なやつじゃないね。」
成「いやいや嬉しい、読んでくれてる人がいるんだってね。感謝返していかないなって。感謝返す人生を送っていかなきゃ、」
慶「顔疲れてるもんね。」
成「ただ二度とやらないわ。俺今日最終回でいいわKちゃんNEWS。やってみなよ自分。毎日エブリーで知らない人に話しかけてるじゃん、それを見せて。」
慶「じゃあ来週いくよ。俺がバーン宣伝してくるよ。」
慶「スペシャルウィークでプレゼントするのはワールドクエストのポスター。キーワードいいですか?」
成「上野さん。一人目の上野さん。」
慶「上野さんということで。DVDがリリースされますので、バーンもありますし。」
成「ピンクとグレーが文庫化するんですね。中の人っていう舞台やるのでぜひきてください。」
慶「このあと横山くんいらっしゃるということで。いつもヒルナンデスのメイク室でお会いしたり。」
