クヨクヨした性格はダメ。
もっと強くならなきゃ。
自分を変えたい。
人生変えたい!
そう思ってた。

でも、それは顕在意識だった。

潜在意識の自分は、自分のクヨクヨしたり些細なことに悩むこと、みんなにこの辛さを分かってほしい。
分かち合いたい。
だったキラキラ

それが分かるまでに、15年くらいかかりました笑

同じような人には参考になるかもしれません♪

幼少期
母が感情的になってしまうので、自分の感情を抑える習慣ができる
自分の感情が分からない
本音が分からない
心の声を聞けなくなる
自分が嫌いになる
こんな自分ではダメだ
自分を変えなきゃ
自己啓発、心の学びを始める
コーチングセッションを受ける
ちょっと違和感
①共感してくれない
②私が気にしている悩みは、その人にとっては小さすぎて、あんまり聞いてくれてない感じがした
誰かを頼りたい
誰かについていきたい
この人なら信頼できそうと思った人と行動してみる
また違和感
①自分が感じていることを話してもいまいち通じない
②大事にされてない感じがした
絶望感
HSPという概念に出会う
私の性格って気質だから変えられないのか
変えられないものを変えようとして、今まであんなにたくさんお金払ってきたのか
どうすればよかったんだろう
結論
“心の声を聞くこと”

心の声を聞くのは、できるようになるまで時間はかかるし、失敗もする。
でも、失敗する中で、心が求めているものとそうでないものが分かるようになってくる。

例えば、他人からの言葉に傷つく。
悪気なく言うもんだから、つい聞き入れてしまったりする。
でも、心は確かに傷ついたんだから、傷ついた自分の心に寄り添ってあげよう。

寄り添わずに見て見ぬふりをしてしまうと、さらに自分を傷つけるような出来事が起きてしまうからね。

傷つくことが多いと、もう感情に蓋しないと生きていけなくなる。
感情なくして生きることは本当に辛いから、違和感を感じたときは、立ち止まって自分の心の声を聞いてあげてね(*´∀`*)