こんにちは、Yoshiです!
色彩検定1級二次試験。
本当に情報が少ないですよね。
過去のほとんどの受験者は、
手探りで自分のやり方を探したのでしょう。
勿論僕もその一人です(笑)
はじめは本当に苦労しました。
過去問も解いてみたものの、
何度やっても制限時間
以内に終わりません。
「こんなんできるか!」
普通に叫びました(笑)
そんな時に、今回ご紹介する
”究極の術”に出会いました。
結果的に言うと、僕はこの術で、
試験時間を50分余らすこと
に成功しました。
それくらい、今回ご紹介する
”究極の術”は最強のものです。
あなたもそれを知れば、
きっと驚きます。
「その手があったか!」
是非それを試したくなります。
そして、試してみてさらに
驚きます。
僕が”最強”をうたう理由が
すぐに理解できます。
面白いくらいに二次試験
が捗るのです。
そんな余裕に溢れた状態で、
ついに当日。
本番でも、ありえないほど
時間が余ってしまいます。
暇つぶしに見直しを
2、3回します。
驚いたことに、まだ時間が
有り余っています。
皆が必死できり貼りしてる中、
あなたは暇そうに寝ているのです。
何度も見直ししたので、
もちろん合格です。
しかし逆に、
この先を見るのをやめてしまうと
あなたはいつまでたっても
二次試験の克服ができません。
何も情報がないので、あなたも
手探りで探し始めます。
あれやこれやと試行錯誤
しているうちに、試験三日前。
絶望を感じながらも、
ハサミとノリを買いにいきます。
もはやあなたは諦めムードです。
お通夜です。
試験当日には、
一人だけ死んだ顔をしたあなたが、
ポツンと座っています。
家具のように動かないあなた
を置いて、いつのまにか
試験は終了。
あなたは絶望を延々
背負い続けます。
絶対にこんな事態には
なりたくないですよね。
そんなことにならない
ためにも、この”最強の術”を見て、
身につけてください。
その方法とは、
ハサミを使いこなす
ことです。
これ、本当に最強なんです。
普通の人はカラーカード一枚
切るのに、大体10〜15秒
かかります。
早くても、8秒ほどでは
ないでしょうか。
僕は、試験前日に測った結果、
2秒ほどでした(笑)
一枚につき8秒ほど
短縮できているのです。
それが何枚かまとまって
いるわけですから、さらに
時間がかかりますよね。
ハサミを極めることで、
異常な時間短縮が見込めるのです。
ハサミの使い方は、一度
時間を設けて、
あらゆる方法で紙を切ってみて、
自分のベストな切り方を
見つけるのがいいでしょう。
人それぞれ個性がありますからね。
いかがでしたか?
それでは、今すぐに
一番近くにある
ハサミを持って
みてください。
そのハサミが、切っても切れない
相棒になるかもしtれませんね。
それでは、今回も読んで頂き
ありがとうございました!!


