んにちは、Yoshiです。

 

 

 

 

あなたは、人に道を聞かれた

時はどのように説明しますか?

 

 

丁寧に、わかりやすく教えよう

とすると難しいですよねー

 

 

と言っても、今どき道なんて

滅多に聞かれませんよね(笑)

 

 

しかし、”道を説明すること”が、

色彩検定対策に実は関係

しているんです。

 

 

 

その関係の仕方を、今回はお教えします。

 

 

 

 

道をあまり聞かれないあなたも、

これを知ると、

 

 

「あ、なるほどね」

 

 

なんとなく納得がいきます。

 

 

納得が行けば、あとは早い

です。

 

 

色彩検定に活用して、すぐに

結果が出てきます。

 

 

「これはすごい!これからもしよう」

 

 

こうなります。

 

 

そして、みるみるうちに

勉強が捗っていきます。

 

 

気づけばもうテキスト5周目。

 

 

もう合格確定です。

 

 

 

 

 

しかし、この先を読まないでいると、

 

 

あなたはいくら覚えても、

全然覚えきれません。

 

 

なぜおぼえられないかわからない

けど、覚えられないのです。

 

 

疑問に思いながらも、勉強を

続けます。

 

 

だんだん近づいてくる試験日

 

 

しかし、何も入ってない

空き缶のような頭。

 

 

何も入らなくて、原因もわからない...

 

 

恐ろしいほどピンチな状態です。

 

 

合格は絶望的でしょう。

 

 

 

 

そんな事態は絶対に避けな

ければなりません。

 

 

そのためにも、あなたはこれを

知ってください。

 

 

それは、

口で説明してみる

ことです。

 

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そうです。道を説明することと同じ。

 

 

頭の中の情報をアウトプットする

行為が非常に大事なんです。

 

 

これをすることで、

理解力が何倍にも増します。

 

 

 

ご理解いただけましたか?

 

 

それでは、今すぐに

 

 

最寄りのスーパーまでの道を

声を出して説明して

みてください。

 

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これがしっかりできるように

なれば、色彩検定を理解するのも

とても早くなります!

 

 

 

 

今回も最後まで読んで頂き、

ありがとうございました!!