モロゾフ氏、安藤美姫の出産についてコメント

今年4月に第1子を出産していたことを告白したフィギュアスケートの元世界女王の安藤美姫(25)の元コー..........≪続きを読む≫
今朝のニューズはあまりに衝撃でしたね~。


女の子が生まれていたようです^^;; 

25歳かぁ。。。 まぁ いい年だよね~

もしも妊娠していたことが世間に知れ渡っていたら、

おめでとうムードで歓迎されたかもしれないけどね。


もちろん妊娠って いった時点で 産みます会見を

涙で乗り切らなくちゃいけないんでしょうけども^^;;


妊娠わかった時点で入籍っていう考えはなかったんでしょうかね。

父親はだれなんでしょうね~

南里(なんり)康晴 っていうプロスケーターが有力らしいですけども


南里(なんり)康晴 
明太王子とか呼ばれた イケメンですよぉ~^^

もし本当にそうなら籍いれて父親なのったほうがいいと思うけどな~。


ひとりでは子育てが大変とかじゃなくて、


その子の成長を一緒に喜んであげられる人が
いた方がいいと思うんだよね~。


ほら笑った、

寝返りができた

初めて立った 

やっと3歩歩けた

って これから 子育ての感動が待っているでしょ。

一緒にそれを味わってくれる人がいないのは ほんとにさみしいと思う。

それは おじいちゃん おばあちゃんとは 違うと思うんだよね~。



自分の子供 

自分の遺伝子が受け継がれた子供が 

成長していくのをみて感動するし。

一緒に共感してくれる人が欲しいと思うんだよね~。


ソチオリンピックに出場するとか は どっちでも構わないしっ!



生まれてきたその子を自分の子だと愛してくれる父親の存在を

きちんとすることのほうが、私には大事に思えますね。


だいたいオリンピックに出場できるかどうかは 順位で決まるでしょうからね^^



子供は産みたかった、

だけど練習のため子育てはできません っていう

考えは 通用しないと思うよ。

子育てを理由に練習ができなくて やはりソチは無理でした っていう

言い訳めいたことを言うなら やらなければいいと思うしね。


子供が大きくなって 

自分を産んだために 世界屈指のスケーターであった母親は
オリンピックに出られなかった 



って知ったら、自分の存在を呪わないだろうか・・・・


不幸な子供を作らないで欲しいと 切に願いまする。