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人気アイドルグループAKB48の高橋みなみ、横山由依、柏木由紀、HKT48の指原莉乃、宮脇咲良(AKB48兼任)が2日、都内・アーツ千代田3331で開催される展覧会「AKB48選抜総選挙ミュージアム」のオープニングセレモニーに出席。

6日に迫った「第7回AKB48選抜総選挙」に向けて、高橋、柏木が1位を目標に掲げる中、「1位になったら水着でライブ」を公言している指原は、その日のために「おっぱいマッサージをしている」と明かし、今年もやる気満々の意欲を見せた。



昨年の総選挙で1位に輝いた渡辺麻友の巨大肖像画の除幕式など、セレモニーが盛大に行われた後、今年の総選挙に向けて5人は、特大絵馬に総選挙に向けた意気込みをそれぞれ記入。

今年最後の選挙となる高橋は、もはやファンの間では伝説的名言になっている「『努力は必ず報われる』を言おうか悩む」と書き、「もし1位を獲れなかったら、ミュージアムに飾ってある椅子に座りにくるわ」とやや弱気。

また、いつも以上に意欲を見せる柏木が「今年は泣きたい」と情緒的な目標を掲げると、指原は「ゆきりんに負けへんで~」とおちゃらけながらも、堂々の1位奪還を宣言した。

一方、毎年過呼吸でまともなスピーチができない横山は、「万全な体調でスピーチ」することを掲げ、一番若手で勢いのある宮脇は、神7(セブン)と呼ばれる上位ランクインをめざして「神崩し」と宣言。

「5位をめざす」という横山に対し、「じゃあ、わたしは4位をめざす」と宮脇が返し、「だったら3位!」と横山が追随し、笑顔を浮かべながらもメラメラとライバル心を燃やしていた。

同展覧会では、立候補した総勢272名の個性豊かな選挙ポスターや意気込みを書いた直筆の色紙、これまでの総選挙にまつわる衣装やトロフィー、“1位の椅子”や肖像画などが展示され、6日の開票イベントのパブリックビューイングやメンバーによるスペシャルステージなども予定。

なお、今回はスペシャル企画として、世界的カメラマン、レスリー・キー氏による選抜総選挙の撮りおろし作品展が選挙後に登場する。

展覧会「AKB48選抜総選挙ミュージアム」は6月3日から6月21日までアーツ千代田3331にて開催。

クランクイン
人気グラビアアイドルの佐野ひなこさんが、人気マンガ「DEATH NOTE(デスノート)」をドラマ化し、7月5日から放送をスタートする日本テレビ系の日曜ドラマ「デスノート」で主人公の月(ライト)に全てを捧げるアイドル・ミサミサこと弥海砂(あまね・みさ)役を務めることが1日、分かった。

また、月の父親の夜神総一郎役を松重豊さんが演じることなども発表された。



「DEATH NOTE」は、死神「リューク」が落としたデスノートを手に、自分の正義で犯罪者を裁き“理想郷”を作ろうとする夜神月と、名探偵「L」が頭脳戦を展開する物語。大場つぐみさんが原作、小畑健さんが作画を手がけ、2003年~06年にマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されコミックスの累計発行部数は全13巻で3000万部を突破するなど人気を集めた。

テレビアニメ化、実写映画化、舞台化され、実写映画では月を藤原竜也さんが演じ、Lを松山ケンイチさんが演じた。

今回のドラマ化では、夜神粧裕(さゆ)役で藤原令子さん、日村章子役で関めぐみさん、松田桃太役で前田公輝さん、相沢周市役で弓削智久さん、ワタリ役で半海一晃さん、模木完造役で佐藤二朗さんが出演することも発表された。

ドラマは7月5日午後10時からスタート。

MANTANWEB(まんたんウェブ)
『SNSのフォロワー数が1千人を超えたらフルヌードになる!』と宣言し、ネットで話題をさらった素人・みおんちゃん。

そんな彼女が、ついに6月1日発売の『週刊プレイボーイ』25号でフルヌードを披露するっ!

それに先駆けて、みおんちゃん本人の独占インタビューを入手。美人系なのに実はヲタという彼女のパーソナリティをとくとご覧あれ!

―なんか大変なことになってますね。

みおん 皆さん、応援してくれて本当にありがとうございます!

―いま確認したら、ツイッター(@mion_Princess)・6834人、フェイスブック(Princess Mion)・347人、インスタグラム(mion_princess)・548人、合計7729人ですよ(5月27日19時の時点)。

みおん 正直に言っちゃうと、2千とか3千くらいかな?って思ってたんです。なので、こういう状況になるとは全然想像してませんでした。

(発表した)5月11日の週プレの発売日当日、ケータイがすごかったですよ。私、SNSの通知をオンにしっぱなしだったのでケータイがピコピコ鳴りぱっなしでした(笑)。



―ツイッターで絡んできたファンに一生懸命リプライしてたね。

みおん 『週プレ見たよ!』と言ってくれる人が多くて本当に嬉しかったんです。最初はまとめて返そうかな?と思ってたけど、やっぱり一人ひとりにお礼を言いたいじゃないですか。それで全部にリプ返ししていたら、気づいたら深夜になってて。『えっ? もうこんな時間?』って。

―しかも国内だけでなく中国、台湾でも話題に! 中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」でも、みおんちゃんを見守るスレッドが立ち、台湾の有名なネットフォーラムでも取り上げられていたらしい。海外で注目を浴びる気分は?

みおん すごく不思議ですね。そんなところまで話が広がるんだ、って。普通にやってたら絶対にありえないですもんね。チャレンジして本当に良かったー、って。

―ちなみに週プレ編集部にも反響がありましたよ。いくつかの事務所さんから『みおんちゃんをうちで預かりたい』っていう話がきてたんです、実は。

みおん 本当ですか!? すごい!!!

週プレNEWS