久しぶりの更新です(笑)
今日は、ちょっとだけモンスターペアレントについて
書こうと思います。
なぜこの題材にしたかというと、
よくyahooの知恵袋をみるんですね。
そこでよくこの題材を見かけるので個人的な意見を
書こうかなと思いました。
知恵袋は、たまに釣りがあります。
なので、書く内容に嘘がある可能性があるので
半信半疑で読んでください(笑)
まずモンスターペアレントとは?
最近、よくテレビやネット上で見るようになりましたね。
学校などに対して自己中心的かつ理不尽な要求をする親を意味するそうです。(wiki参照)
例
幼稚園の劇での主役をうちの子にやらせろと言い、みんな主役にさせる。
リレーのゴールをみんな一緒にゴールさせろ。
給食費を払わない。
子供が朝起きれないから先生が起こしに来て。
.....etc
あげれば、事例が多すぎて書ききれません。
僕が小さいときは、こんなことなかったのにと思っています。
実家が田舎だったからでしようか(笑)
それはさておき、
知恵袋で自分が見た中で印象に残った内容としては
「私はモンスターペアレントなんでしょうか?」
という内容です。
今の親さん方は、モンスターペアレントという言葉に敏感になっているようです。
しかし、内容を見てみると、多くはモンスターペアレントではありません。
なぜ、こんな質問が多いのかと考えてみると、
人によってモンスターペアレントの基準が違ってくるからだと思います。
あからさまにモンスターペアレントの人はいますよ(笑)
これの解決策としては行動を起こす前に周りのママ友の意見を
聞いてみてはどうでしょうか?
それに逆にモンスターティーチャーとも呼べそうな人の話も見ました。
具体的には
親さんと話すときにタメ口
親さんとの約束を守らないなど。
モンスターペアレントと比べると、割合的に少なそうですが
やはりいるもんですね。
先生は、お金をもらっているので最低限の仕事をし、社会のマナーを守ってほしいですね。
先生の仕事の量が多いというのは知っています。
つらいことは絶対あります。
それを考えたうえで先生になって欲しいですね。
ちなみに僕は教職課程を取るかとらないかは審議中です(笑)
モンスターペアレントの話に戻します。
子供が大切で過保護になる気持ちもわかります。
しかし、過保護も時にはいけないのです。
可愛い子には旅をさせよです!
僕が子供だったときは
外で遊べとよく言われたり、知らな人と会話する機会をたくさん設けたり、
全く知らない人とキャンプをしました。
もちろん、どこかの団体が主催しているイベントですよ(笑)
子供の時は結構いやいやで、反抗してましたよ(笑)
しかし、今考えると、いい経験だったと思っています。
新しい環境の中で、生活する適応力を学びました。
しかし、時代が流れるにつれてしょうがないと思えることも多くなりました。
過保護が普通と思える世の中になって欲しくないものです。
逆に放任主義のモンスターペアレントもいると聞いています。
適応した対策をとるのが一番ですが、そのような方について考えるの難しいです。
結論としては
周りの親と意見を交換をする。
モンスターティーチャー的な人に気をつける。
過保護になりすぎないこと。
です。
あくまでも、僕個人の感想なのであまりあてにしないでくださいね(笑)
文書が下手ですみません。誤字があっても気にしないでください(笑)
今日はここまでにします。
それではまた。