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ユニークで美しいキャンドルアート

おはようございます、ローズです。

さわやかな秋晴れが続いていますね。

この快適さ、ずーっと続いてほしいなぁと思います。

今年は外で気持ちよく過ごせる日が少なかったので、なおさら貴重に感じます。



広末再婚相手の全身刺青キャンドル氏素顔…パパは有名人

またまた女優の広末涼子(30)が驚かせてくれた。かねて交際中のキャンドルアーティスト、Candle JUNE(キャンドル・ジュン)氏と8日に入籍したことを発表した。今年3月にキャンドル氏が主催したイベントで知り合い、出会いから7カ月のスピード婚。お相手はどんな人物なのか。

 そのキャンドル氏だが、詳しい経歴はベールに包まれている。本人のインタビュー記事などでは「10代の終わり」の1994年からキャンドルを作り始め、現在30代半ばとみられる。9・11同時多発テロの米ニューヨーク、アフガニスタン、新潟・中越地震の被災地など紛争、テロ、震災の被害を受けた場所で、キャンドルを灯して平和イベントを開催してきた。

  このキャンドル氏の父親。実は知る人ぞ知る有名人だ。長野県松本市で工房を開くバイオリン職人、井筒信一氏で、新聞やテレビのドキュメンタリー番組などでも紹介されたことがある。

 「姉弟とも世界的に有名な天才バイオリニスト、五嶋龍クンがデビューコンサートで井筒さんの楽器を選んだほどの腕利き。木地師の父親のもとで修業を積み、20歳で職人になったそうです」(音楽関係者)

 刺青からネガティブな印象が持たれがちだが、アーティスティックな家系のようだ。



広末涼子さんの再婚相手が注目を浴びていますね。

いろいろ話題満載ですが、わたしはキャンドルアートに興味をもちました。

とても幻想的で美しいですよね。

認識不足でキャンドルアート、キャンドルアーチストというものを初めて知りましたが、こんなにユニークで面白いアートがあるなんて、新鮮な驚きです。

今年のクリスマスには我家でもキャンドルを灯して、ささやかながら平和を願いたいなぁ~と思いました。


★あたたかなともし火はすべてを癒してくれます★


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101012-00000013-ykf-ent
(yahooニュースの記事を引用しています)

映画もおもしろそう

こんばんは、ローズです。

秋といえば運動会。

下校時間になると子供たちが元気よく運動会の歌を口ずさんだり、エールを言い合ったりしながら帰って行きます。

ふだんより賑やかで、微笑ましいです。




こんどは映画だ!「ゲゲゲの女房」

女優・吹石一恵が8日、大阪市内で、映画「ゲゲゲの女房」(12月4日公開)のキャンペーンを行った。高視聴率を記録したNHK朝の連続テレビ小説の映画版。ヒットが期待されるだけに、吹石は「強い心を持って公開に臨みます」と気を引き締めた。





「ゲゲゲの女房」が終わってしまって寂しいですね。

人気ドラマだけあって、内容も配役もとてもよかったです。

わくわくする成功物語なんだけどどこか懐かしく、郷愁を感じました。

ゲゲゲの鬼太郎同様古き良き日本を思い出させてくれたような気がします。

映画では吹石一恵サンがヒロインなのでまた少し雰囲気が違いますが、それはそれで面白そうですね。


★妖怪のふるさとはグルメ!★


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000055-dal-ent
(yahooニュースの記事を引用しています)



日本メディアの不思議

こんばんは、ローズです。

今年の冬は寒さが厳しいそうです。

短い秋を心ゆくまで楽しみたいですね。



渋谷の「尖閣デモ」海外では多数報道されるも、日本のメディアは全く取り上げず

東京で2日、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐり、尖閣諸島の日本の領有権主張や日本政府の対中外交、中国の対日姿勢を抗議するデモが行われた。
 当日は、2600人を超える人々が参加した。多数の日の丸を掲げ、「尖閣諸島は日本の固有の領土。中国の領海侵犯を許さない」「中国の圧力に屈した弱腰の民主党政府を許さない」と書かれたプラカードを手に、東京・渋谷の代々木公園から表参道をデモ行進した。

この話題は、2日から3日にかけて海外で多数報じられており、米ウォール・ストリート・ジャーナル、米CNN、ロイター、AFP(フランス通信)、シンガポールのチャンネル・ニュース・アジアなどのメディアが取り上げた。
一方、日本の大手新聞社やテレビ局は、この件をほとんど取り上げなかったことから、ネット上やツイッターでは「渋谷の尖閣諸島デモ、欧米メディアは多数報じているのに、なぜ日本のメディアは報じないのか」「情報戦争か」「圧力がかかっているのか」といった声が見られた。




「尖閣デモ」については私もネットで知りました。

中国のやりたい放題に少々怒りを感じていたので、よくぞ声を上げてくれたという感じです。

そして言われてみれば確かにテレビや新聞で報道されていません。

日本のメディアすべてが判で押したように報道しないというのはいかにも不自然ですね。

日本は自由な国のようでいて、やはり何かに規制されているのでしょうか?

そしてそれがもし本当ならかなり不気味ですよね。


★真実を知りたくありませんか?★


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000079-scn-int
(yahooニュースの記事を引用しています)


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