アキラ:「タロウは野球も好きだったっけ?」

タロウ:「はい、もちろんっすよ。」

アキラ:「中日の落合監督の息子、
福嗣って覚えてる?

タロウ:「はい。子供の頃、よくテレビに出てたっすよね。」

アキラ:「その子、結婚するんだってさ。」

タロウ:「あれ?もうそんな歳っすか?」

ユカリ:「みんな知らないの?落合
福嗣ってタレント活動していて、
      けっこう面白いのよ。フクシ伝説
って本読んだけど、笑えたわ。」

アキラ:「ユカリさんはお笑い好きでしたね。」

ユカリ:「はい。」

タロウ:「子供のときの顔しか覚えてないっす。」

ユカリ:「今はこんな感じよ。当たり前だけど、もうすっかり大人。」



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源さん:「途中で野球諦めたんだな。それはそれで葛藤があったろうに。」

アキラ:「偉大な父を持つと、大変そうですよね。」




中日・落合博満監督(56)の長男でタレント活動をしている福嗣さん(23)が13日、インターネットの動画サイトの「ユーストリーム」の生中継で電撃結婚を発表した。福嗣さんによると、お相手は山口県萩市出身の一般女性で、10月18日に母・信子さん(66)が婚姻届を提出したという。約30分間の独占ライブ中継を軽妙なトークで展開し、電話で信子さんも“サプライズ出演”した。


 “自由人”として数々のエピソードを残してきた福嗣さんらしい、爆笑結婚発表だった。動画サイト「ユーストリーム」にライブ中継されたのは午後7時30分ごろ。黒マジックで「緊急記者会見!!」と書き込まれたホワイトボードの前で、ドラゴンズカラーのトレーナーを着た福嗣さんは、お笑い芸人顔負けの軽妙トークで、即席会見を開いた。

 福嗣さんによると、お相手は山口県出身で、同い年の「花織さん」。すでに「10月18日に婚姻届を提出した」という。福嗣さんが投稿する動画サイトのイベントで知り合い、その後はスカイプ(インターネット電話)などで遠距離恋愛をはぐくんだという。「花織さん」は妊娠していない。

 会見中には携帯電話で会話するサービスぶり。自ら「(落合家の)財産目当て?」と、とんでもない質問をふると、花織さんに「そんなわけないでしょ」と返されるなど、息の合った?問答を展開。そばにいたとみられる信子さんも電話でゲスト出演した。

 信子さんが2人の婚姻届を代理で役所に提出した際、離婚届を出したと勘違いされたというエピソードも披露。保証人には中日・英智外野手(34)も名を連ねていることなど奔放に話し続けて動画は約30分間で終了した。

 ライブ中継後にスポーツ報知の取材に応じた福嗣さんは「放送した通りです。(中日の)シーズンが終わるまで発表しないでおこうと思った。うちの父ちゃんも母ちゃんも大賛成」と偉大な父親への配慮もアピール。結婚に際し、落合監督は「早く孫の顔が見たい」と話しているという。

 ◆落合 福嗣(おちあい・ふくし)1987年8月20日、愛知・名古屋市生まれ。23歳。国士舘中では軟式野球チーム「世田谷ウイングス」で、右投右打の大型内野手として活躍。首都圏規模の「私立中学校英語レシテーション(暗唱)大会」で優秀賞受賞。国士舘高時代に野球を断念し、現在、国士舘大学に在学中。04年、17歳で中日リーグ優勝のビールかけに参加し、07年に日本一の祝勝会では父・博満監督とキスを披露。09年3月に歌手デビュー。週刊誌のコラム執筆などマルチに活動。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101114-00000031-sph-base


タロウ:「ふぅ・・・(窓から外を眺め、ため息。)」

一同:「???」

アキラ:「どうした、タロウ。何か悩み事でもあるのか?」

ユカリ:「あんた、元気しか取り柄ないんだから、
     そんなんじゃ、心配になっちゃうじゃない。」

源さん:「一人で抱えてないで、話せばラクになることもあるぞ?」

タロウ:「いや、人生って難しいな、って思って・・・」

一同:「??? (イヤな予感汗)」

タロウ:「吉瀬美智子が2011年のカレンダー出したんすよ。
      前にほしのあきと原幹恵で悩んでたじゃないっすか?
      さらに悩みの種が増えたってわけっす。
      美智子にはあきにも幹恵にもない大人の色気がありますからね。
     一人の女だけを選ぶなんて・・・俺にはできないっす。


一同:「(こいつ、マジ・キモイんですけど~叫び)」



女優の吉瀬美智子が14日、都内で自身初となる『吉瀬美智子ポートレートカレンダー2011』の発売記念イベントを行った。“最初で最後”となるカレンダー発売と初の握手会に、厳選されたファン400人が殺到。吉瀬は「35歳になって初めてこういうカレンダーを出させて頂いて…。握手会とかは、アイドルの方がやるものだと思っていたので、申し訳ない感じですね」と終始恐縮しきりだった。

 同カレンダーは、「大人の女性の休日」をコンセプトに、吉瀬がお気に入りというバリ島で撮影。女優の顔から離れた“自然体”な表情が映し出されており、プールでワンピースのまま泳ぐシーンでは「撮影に関係なく泳いでいたら撮って頂きまして。キレイに撮って頂けたので、すごく嬉しい」と印象的なものになったようだ。

 今年は主演ドラマや主演映画など、活躍の場を広げていった吉瀬は体調管理のコツを聞かれると、「よく食べてよく寝る。ストレスを溜めない。“ずぼら”なので、特別なことしないです」。プライベートの充実がなければ「いい仕事が出来ない」と断言し、結婚の予定は? という問いかけにも「何かあったら、ご報告させて頂きます」と笑顔をこぼした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101112-00000024-oric-ent