子供の頃に猫を飼っていた。まだ幼稚園くらいだったか名古屋に住んでいた頃。すごく優しい猫で一度もバリかかれた記憶がない。自分(newooの子供時代)が弱いと分かっていても、触られるがままにしてくれていたんだろうね、おそらく。
名前はプーポといった。元から決まっていて兄弟は皆パーポ、ピーポとパ行で続いているらしい。
ある時、風呂の水がたまっていて、そこでどんな風に泳ぐのだろう?とプーポを水面に浸からせ手を放してみた。するとグワァアングワァアンと今まで聞いた事のない鳴き方をしながら暴れて(溺れて)泳いでいた。自分があわわ慌てていると、母が飛んできてプーポをすぐに水から救い出してくれた。
その後の記憶があまりないのだけれど、プーポがいなくなってしまったのは憶えている。他の人にもらわれて行ったのだった…。当時は自分のせいで家では飼えないと思ったと母が言っていた気がする。けどその後、猫を飼おうと言うたびに母は猫は何か爬虫類や小動物を咥えて持ってくるので嫌だと言っていたので、あの時は子供のせいにして飼うのを放棄したんかなぁとちょっと思っている(笑)。
プーポをイメージしたイラスト。
猫画像を参考にしながら描いてみたけど、なーんか顔が犬っぽくなるんだなw
最近ろくな夢を見ない。
昨日まで二日連続で夢にうなされた…。
朝起きたら息が苦しかったり、気分が悪いのが当分の間収まらなかったり。
一日目は家で父が倒れて自分が介抱していて、母に「救急車呼んで!」って言ってるのにあわあわ慌て要領悪くぜんぜん出来ない。見る見るうちに父が弱っていった。
二日目は母と姉と自分の3人でデパートに買い物行っていて、母の言動が急に痴呆症みたいにおかしくなって、店員も「どうされました?」とやって来る。自分が母に「俺のこと分かる?」と聞くと「わかる。息子」と答え、じゃ姉のことを聞くと「分かる。お母さん」と答えたという…。
二日目のはいい落ちがついてるんだけど、あまり笑えない。
(母に話したら結構ウケていた)
母方の祖母が最後は痴呆症になってたからなぁ…。
どれ も現実でありそうな、また今後起こる可能性がありそうな、いや~な夢でした。
もっと忘れられない不思議な夢もあるんだけど、それはまた今度書けたら。
昨日まで二日連続で夢にうなされた…。
朝起きたら息が苦しかったり、気分が悪いのが当分の間収まらなかったり。
一日目は家で父が倒れて自分が介抱していて、母に「救急車呼んで!」って言ってるのにあわあわ慌て要領悪くぜんぜん出来ない。見る見るうちに父が弱っていった。
二日目は母と姉と自分の3人でデパートに買い物行っていて、母の言動が急に痴呆症みたいにおかしくなって、店員も「どうされました?」とやって来る。自分が母に「俺のこと分かる?」と聞くと「わかる。息子」と答え、じゃ姉のことを聞くと「分かる。お母さん」と答えたという…。
二日目のはいい落ちがついてるんだけど、あまり笑えない。
(母に話したら結構ウケていた)
母方の祖母が最後は痴呆症になってたからなぁ…。
どれ も現実でありそうな、また今後起こる可能性がありそうな、いや~な夢でした。
もっと忘れられない不思議な夢もあるんだけど、それはまた今度書けたら。

