向日葵
晴天の夏らしい日曜日。
夏休みなのでヒマワリを見に、いつもより少しロングライドに出かけました。
コースは次の通りです。
(1)いつもの湖のサイクリングロードに出ます
(2)手賀川を大河まで下ります。
(3)栄橋を渡って大河の左岸へ出ます。
(4)大河の左岸を上って小貝川の合流地点で一旦小貝川を上ります。
(5)最初の橋で小貝川を渡り直ぐに小貝川を下って大河の左岸の河川敷を上ります。
(6)大河の左岸を上って取手を過ぎ新大利根大橋を渡って千葉県へ戻ります。
(7)あけぼの山農業公園でヒマワリを見ます。
(8)あとは北柏を通っていつもの湖のサイクリングロードに戻りお家へ帰ります。
ではスタートです。
今日のお天気は、夏らしい青空に夏らしい白い雲です。
小貝川との合流地点から小貝川を少し上って最初の橋を渡り、また大河へ向かいます。
ここからは今回初めてのコースとなります。大河の左岸には河川敷にサイクリングロードがありました。大河が増水すると埋まってしまいそうな土手から降りたところにサイクリングロードがあります。ロードの両脇には芦が生い茂っておりウグイスが鳴いていました。
右側に大きくアカデミックな雰囲気の建物がありました。
上の方がほんの少し見えます。
ゴッホのようです。
さすがに暑く、ボトルのアクエリアスを飲み干してしまいました。ここでもう一本補給して帰路に着きます。帰るまでにもう一本飲み干し合計1リットル飲んだことになります。
夏休み気分を味わうことが出来ました。
夏休みなのでヒマワリを見に、いつもより少しロングライドに出かけました。
コースは次の通りです。
(1)いつもの湖のサイクリングロードに出ます
(2)手賀川を大河まで下ります。
(3)栄橋を渡って大河の左岸へ出ます。
(4)大河の左岸を上って小貝川の合流地点で一旦小貝川を上ります。
(5)最初の橋で小貝川を渡り直ぐに小貝川を下って大河の左岸の河川敷を上ります。
(6)大河の左岸を上って取手を過ぎ新大利根大橋を渡って千葉県へ戻ります。
(7)あけぼの山農業公園でヒマワリを見ます。
(8)あとは北柏を通っていつもの湖のサイクリングロードに戻りお家へ帰ります。
ではスタートです。
今日のお天気は、夏らしい青空に夏らしい白い雲です。

順調に湖のサイクリングロードを駆け抜け、手賀川を下って迷わず栄橋へ辿り着きました。栄橋を渡って久々に茨城県へ入りました。小貝川を上って下館に行って以来です。
大河の左岸のサイクリングロードです。この先に大河と小貝川の合流地点があります。
小貝川との合流地点から小貝川を少し上って最初の橋を渡り、また大河へ向かいます。
ここからは今回初めてのコースとなります。大河の左岸には河川敷にサイクリングロードがありました。大河が増水すると埋まってしまいそうな土手から降りたところにサイクリングロードがあります。ロードの両脇には芦が生い茂っておりウグイスが鳴いていました。
右側に大きくアカデミックな雰囲気の建物がありました。
上の方がほんの少し見えます。

東京藝術大学の取手校舎の様です。美術関連の教育施設や宿泊施設、工房があるようです。確かにウグイスの美しい声が響き渡る草原から見上げる校舎はアートな雰囲気が醸し出ているような気がします。New Jersey Turnpikeのそばの Tanglewoodを思い出すような、そんな感じです。
さらに大河の左岸を上って行くと取手の町に出ます。土手に鉄骨で花火大会の観覧席の準備が出来ていました。ここで花火を見てみたいものです。
もう少し上ると高校がありました。立派な校舎です。高層の校舎、ガラス張りのアトリウム?はかなり憧れるものがありますね。

ひたすら大河の左岸を上って行くと新大利根大橋があり、車では有料なのですが自転車は無料で通ることが出来ました。大橋から見下ろす大河はとても遠く高く感じ、少し火野正平さんの高所恐怖症の気持ちが分からないでもない、そんな気分です。
大橋を渡ってあけぼの山へとうちゃこ~、です。
ヒマワリが咲いていました。
ゴッホのようです。
さすがに暑く、ボトルのアクエリアスを飲み干してしまいました。ここでもう一本補給して帰路に着きます。帰るまでにもう一本飲み干し合計1リットル飲んだことになります。
夏休み気分を味わうことが出来ました。





