主人と付き合ってる頃は、
彼の方がいつも追いかけてくれて
私はとても愛されていると信じ切ってた。。
結婚した途端に私を求めてこなくなったものの、
一緒に生活していて優しい彼をとっても好きになっていった。

妊娠期間中に二度の浮気が発覚して
とても傷ついたけれど、
赤ちゃんが生まれるので、
怒らずに許せた。

そして、最近になって。。
また浮気をしているみたい。。
でも怒る気になれない。

というのは、
彼はとてもいい父親だし、
私にもいつも優しい言葉をかけてくれる。
だけどやっぱり切なくて。。
そんなに他の女性がいいの?
どして私は女性として見られなくなったの?
そんな想いを抱えながら毎日送ってる。

久々に映画を観ました~

『サヨナライツカ』

その詩に強く共感しました!!

こちらです。。
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サヨナライツカ

いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない
孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい
愛に怯える前に、傘を買っておく必要がある
どんなに愛されても幸福を信じてはならない
どんなに愛しても決して愛しすぎてはならない
愛なんか季節のようなもの
ただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの
愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラ

サヨナライツカ

永遠の幸福なんてないように
永遠の不幸もない
いつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる
人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと
愛したことを思い出すヒトにわかれる

私はきっと愛したことを思い出す
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私もこういった自己防衛的な愛の形が好きかも。
そうすればあまり相手に期待しないで済むから~

相手とのある程度の距離感を保てるようになる。。もちろんそれも寂しく思うこともあるけどね。

最後の一文は大抵の人がそう思うんじゃないかな~
だって相手に愛されたって、なかなか確信が持てないものだと思う。
結局、残るのは自分が愛したって気持ちが強いかな。
水曜日から初めて風邪をひいて
熱を出してる娘ちゃんが回復してきた!!

本当に良かった~

今日で7ヶ月になる娘ちゃんラブラブ

ママも色々と至らない部分あるけど、
ここまで育ってくれてありがとうニコニコ

Love you my sweethearドキドキ