ちょっとした偶然からの出会い。
今思うと、偶然とはいえ、私から飛び込んだんだってことになるのかな?
その時は、今まで経験したこととは全く違った時間だった。すれ違いや自分の思い通りにならない疲れから、逃げ出したいこともあった。
でも、それ以上に離れたくない思いがどんどん募っていった。
初めからずっと一緒にいられないことは分かってたことなんだけど、好きな気持ちは止められなかった。
逆に言えば、だからこそ一日一日が大切で、いい思い出を作っていきたいと思っていたのかもなぁ~。
そして、一緒にいられない。私は離れなければいけないと思った時に切実に思った。ほんとに好きだったんだなぁって。
一年半前の別れは寂しくて、去る前の一ヶ月間は、いつも泣いてた。
そしてその後は、なかなか新しい一歩が踏み出せなくて、思い出に縋って泣いてばかり。だから、なるべく意識的に思い出さないようにしていた。それでは、過去の思い出という美しい幻想に生きてしまって、今の現実に両足で立って進んでいく事ができないと思ったから。
実際にその時は、蜜月の甘い時であったと信じていたけど、片思いだったのかな?私が去ることになったんだから。
今、少しだけ現実に生きてる自信と、又会ってもよろめかないで、これからも良い関係で会っていくことが出来る気がしたから、ホントに忘れてしまわないうちに、会いに行くことにしました。
LOVEな相手に





















。


を
で、内容チェックしても完成には至らないから、

は遠いいのだ~ヽ(゚◇゚ )ノ






でござるので、
3or4種類の精油のお話しと、
それら全ての精油の香りを楽しみ、
各自1本アロマスプレーを作って
お持ち帰り
