少し遡って記事書いてこうと思います。
時系列に書こうと思ったけど、ひとつ、つかえちゃうと書けないので、順不同でいきます!
金曜日の日は、昼に表参道で打ち合わせをした後、考え事しており、ハッと気づいたら、青山通りをかなり歩いてました。
このままだと又、ピエール・エルメ
に行ってしまうのがいつものパターンなのですが、
を思いだし、いつものパターンを変えてみました~
デイビットさんの記事
ということで、
↓で一息つくことに
Gerbeaud

どのケーキにするか悩む~
私としては、見た目が惹かれるのは「モダン」の方だったのですよ。
でも、店員さんのお話によると、大きく分けて、
「クラック」と「モダン」のカテゴリーがあるそうで
特徴としては、次のような違いがあるとのこと。
・「クラック」は、ハンガリーの本店のレシピ
・「モダン」は、東京本店のシェフのレシピ
そして、店員さんが強く薦めてくれたのが「クラック」
更に、店内で食すことのできる3点セットがお薦めとのこと。
で結局、Namiが選んだのが
はい
素直にお薦めのにしたのでございますよ。
ふと、店内の女性と目が合った
ん?
↓の写真がぁ~
こ、これは!!
かの有名な!ヅカ ファンでなくとも女子なら一度は憧れる~
ハプスブルグ家のエリザベート王妃様
ではありませんか!
もしや~
レジにあるパンフを見てみる。
”150年の歴史あるハンガリーのブダペストの老舗cafe「ジェルボー」は、かの有名なエリザベート王妃も愛し・・・”
なぬなぬ~ぅ!
心して、いただかねばぁ~~~!
身長172cmで、ウエスト50センチ、体重50キロという驚異の体形の持ち主でも甘いケーキ
食べてたのかしらん?
気分で、
「いただきま~す」
店員さんが、
「キャラメルは堅いので、外してお召し上がり下さい」
と言ってたけど、全体的に歴史を感じるスイーツでした!
エリサベートになりきる事がたいせつですわぁ

Namiとしては、是非、ブダペストの本店でいただきたいです。
また1つ、行きたいとこが出来てしまった
注)エリサベート
ハプスブルグ家に嫁ぎオーストリア皇后・ハンガリー王妃となったエリザベート(Elisabeth)(在位:1854~1898年)