もう2月なんてあっという間。


年明けてからも色々あったなぁ。


まず祖母が入院したこと。

ホームに入居中でしたが、年末から体調を崩しており、検査でRS感染。年齢も年齢なので、点滴しながら様子みてたけど、年明けに高熱と酸素濃度が低くなり、酸素投与も増えたということで救急車を呼びます!と父に連絡があったそうです。


そのままHCUに入院。

そこで問題発生!


実家では在宅看護中の母と父だけ。

父が母を置いて病院に向かうことができません。


でも施設の人がかわりに手続きをすることもできずに、父は焦ってパニックになった模様でアセアセ


深夜2時に私の枕元の携帯が振動しました。

アラームかと思ってしばらく置いといたけどまたブーブーなってる、、。

これはなんかあったかな?と携帯を見ると父からの連続着信!


これはただ事じゃないと思ってすぐ折り返すと

祖母が入院したけど母1人置いておけないからどうしよう


こんな時間だからヘルパーさんも無理だし


と。


深夜2時


弟にも電話したみたいだけど出なかったようで。


頭がボーッとしてる中、旦那に状況を伝えて、必ず朝子供たちが登校には支障がないように帰ってくるから!

と伝えて、とにかく、落ち着いて!落ち着いて!

と言い聞かせながら車で実家に向かいました。


父は私に何時までいれるの?

と聞いてきたけど、私自身の体力と気力もなかったので、とにかく一旦家には戻ろう!と決めました。


実家について父から苦しく説明されて、眠ってた母にも病院行ってくると伝えて出ていきました。


それから私はソファで横になるも寝れず、、。横になれるのがそこしかないから枕ひっぱりだしたりタオルケット探してそれを何重にもして体をあたためながら横になりました。


時間がすぎるのはあっという間



明け方5時くらいに父が帰ってきました



ここ2、3日が大事だと。



私は母と父に帰ることを伝えてまだ暗い道を車を運転して帰りました。



帰ると子供たちもまだ寝てて一安心。


今日は仕事もあるし、あと学童のお弁当も作らないといけない!


慌ただしいけど、とにかく少しでも休まないとと思い、布団に入りました。







1日が長く感じました。




それから祖母は肺炎ということで治療が続き、

先日退院してまたホームにも戻ることができました。


ただ、栄養摂取が難しく点滴もしてるけどそれによって胸水や腹水になったりリスクもあるようで、、。


来週にも家族で話し合うことになりました。


寝たきりの母のことをどうしたらいいのか、、


レスパイト入院も手配するらしいけど、特に夜の緊急時の対応をしっかりと決めておきたいと思います。



寒い日が続きますね。


体も疲れますね。


気づいたら気ばかりはってて自分の体を労わってませんでした悲しい


無理は禁物ですね。