がれき散乱、埋もれた家屋=続く懸命の救助活動-山崩れ現場・大分
山あいの民家に、大量の土砂が襲い掛かった。大分県中津市耶馬渓町で11日起きた大規模な山崩れ。緑の..........≪続きを読む≫
大雨どころか、数日間全く降っていないらしいが原因は何なのかねぇ…。
がれき散乱、埋もれた家屋=続く懸命の救助活動-山崩れ現場・大分
山あいの民家に、大量の土砂が襲い掛かった。大分県中津市耶馬渓町で11日起きた大規模な山崩れ。緑の..........≪続きを読む≫
大雨どころか、数日間全く降っていないらしいが原因は何なのかねぇ…。
何のために、何が目的で大枚をはたいて「ニセモノの松」を立てるのだろう?
観光客を呼ぶ目的だったら、「つくりもの」には全く魅力を感じないので失敗だと思う。
見る事によって慰められたり癒されたりというのも、何か違うなぁ…と思ってしまう。
本物の松が健気に生き残っていたから感動していたのであって、人工的に造ったレプリカに何の魅力があるというのか。
立ててしまえばそれで終わり、というわけにもいかない。維持費も掛かれば補修費も要る。それらの支出にどれだけの人が納得するだろうか。
少数の自己満足に付き合わされる多くの方々には、お気の毒様としか言いようがない。
やり直しを命じられた業者さんは、やり直した手間賃はもらえたのだろうか?それが一番心配だ。
国土交通省によると、6日午後0時15分ごろ、大分発の日航2362便ボンバルディアCL-600が大阪空港に着陸後、エンジンに火災が発生したとの計器表示が出たため、エンジンを停止し消火装置を作動した。
国交省によると、第2エンジンで火災の痕跡が確認された。乗員乗客計55人にけがはなかった。
国交省は航空法施行規則に規定された重大インシデントに該当すると判断。航空事故調査官3人を7日に現地に派遣し、原因を詳しく調べる。
またボンバルディア機の事故か。
YS11の後継機が欲しいなぁ…。
一昨年だったか、うちのお袋が青森出身の友人からせんべい汁用のせんべいを貰って帰って来たのだが…。
普通のせんべいと勘違いしてそのまま食べてしまい「このせんぺいは味の付いとらん。いっちょんおいしゅうなかが」と憤慨していた。
俺が「これは鍋物に入れるとやけん、そのまま喰うとやなかとばい」と教えてやったから良かったようなものの、そうでなければ誤解したまま一生を過ごしただろう。
いい加減な地図しか作れないのは過去の話ではなく、現在もです。
韓国が発行した海図を使うと、誤差が非常に大きく、浅瀬に乗り上げる等の危険があるため「使うべきではない」と海上保安庁が警告を出しているほどです(↓のURLを参照)
http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/259973/www1.kaiho.mlit.go.jp/KOKAI/ZUSHI3/cation/cation.html
また、測量のために打ち込んだ杭や水準点の鋲を、風水でいう地脈を断つために朝鮮総督府が打ち込んだものだと誤解して、虱潰しに引っこ抜いているそうです。
杭や水準点の鋲は測量の基準点ですから、これを抜いてしまうと正確な地図は作れません。
6000ヶ所設けた水準点の実に6割が失われているとか…。
水準点を基準とした実測を行っておらず(予算がないそうです)、航空写真を元に地図を作っているため、50m程度の誤差は仕方がないと諦めたまま放置されています。
そのような国の古地図が信用するに足りるものではない事は自明の理です。
しかし、あちらの国は「我こそは正しい」と、何の根拠もない自信を持っているので始末に負えません。
そこで、国際司法裁判所で白黒ハッキリさせようじゃないかと言っているわけですが、不法占拠がばれるのが怖くて、あれこれ言い訳をしながらのらりくらりと逃げ続けていました。
ところが、つい先日、竹島に大統領が上陸してしまったり、天皇陛下を侮辱する発言をしてしまったりして、決定的に我が国を怒らせてしまったので逃げられなくなってしまいました。
おまけに通貨スワップや国債購入の見直すべきという意見も出ています。
さて、韓国はどうするのでしょうか?
破綻寸前で、我が国の援助でかろうじて生き永らえている状態です。
点滴や酸素の管を抜かれた重病人が長生き出来るとは思えませんが…。
いくら金を掛けたところで、軽トラはフェラーリやポルシェにはならん。
それに、変なもんをベタベタ塗れば塗るほど肌は荒れるし、洗い過ぎても肌は荒れる。
高い金を払って肌をいじめてバカじゃねぇか?と、思う。