・アマゾンプライムで鑑賞

・1973年公開

・小林桂樹、丹波哲郎、藤岡弘、いしだあゆみ、中丸忠雄、夏八木勲、他

 

TBSドラマ「日本沈没-希望のひと-」を視聴していて、この映画を見ていないことに気づき、

急遽鑑賞しました。2006年の映画はテレビで見たと思います。

リコーエルニカ35に始まった私のカメラ歴。まずは記憶で書いてみます。逐次編集していきますのでご了承ください。交換レンズも追加するつもりです。

【フィルムコンパクト】

 RICOH ELNICA35

 Canon オートボーイ3 クオーツデート

【デジタルコンパクト】

 OLYMPUS CAMEDIA C-920 ZOOM

 Canon PowerShot A20

 Canon IXY DIGITAL 55

 Canon PowerShot A85

 Canon IXY DIGITAL 910S

 Canon IXY 30S

 Canon IXY 610F

 Canon IXY 650

【フィルム一眼レフ】

 Canon AE-1

 Canon A-1

 Canon EOS 650

 Canon EOS KissⅢ

 Canon EOS-1V

【デジタル一眼レフ】

 Canon EOS Kiss Digital N

 Canon EOS 30D

 Canon EOS 40D

 Canon EOS 60D

 Canon EOS 80D

 OLYMPUS E-420

 Nikon Z 50

【デジタルビデオカメラ】

 Canon iVIS HF R62

・2018年公開、iTSCOMオンデマンドで鑑賞
・出演
 ジェラルド・バトラー、トビー・スティーヴンス、ミカエル・ニクヴィスト、ゲイリー・オールドマン、他

 公式サイトの「潜水艦モノに外れなし」に納得。攻撃型原子力潜水艦×ネイビーシールズが困難な作戦を遂行。犠牲を伴いながらも敵を撃破。大規模な戦争映画ではないものの、戦闘シーンはやはり悲惨だ。
 潜水艦モノとして公式サイトには『U・ボート』、『レッド・オクトーバーを追え!』、『クリムゾン・タイド』があげられている。これにない『U-571』は映画館で見た。潜水艦モノといえば、音を出してはいけないときに限って誰かが音を出しそうになる、機雷・爆雷・魚雷の衝撃で艦内は大混乱になるが浸水程度では沈まない、ソナー担当と機関室担当が優秀、魚雷は意外とかわせる、を思い浮かべる。次の作品はどんな展開になるのだろう。

・2018年11月 iTunes Store レンタルで鑑賞
・2018年公開
・出演

 ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ディーン・モーガン
 マリン・アッカーマン、他

 ゴリラと会話する役にドウェイン・ジョンソンはぴったりだと思う。そんな平和は

人間の勝手な研究で巨大化したゴリラ、オオカミ、ワニの大暴れで吹っ飛ぶ。

A-10はかっこよかったけど、軍の攻撃は通用せず、街は壊滅。結局はゴリラと

ゴリラのようなドウェイン・ジョンソンの活躍で戦いは終わる。


 後の地上波放送では、最後の下品な表現が話題になった。

 

 

 聖火到着式をテレビで見て以来の、ブルーインパルスもの。

 パイロットトークのバーティカルキューピッドがとくに興味深かった。

 5番機のGOROさん、6番機のRIASさん、4番機のMARSさん、

 それぞれの操縦がよくわかった。4番機のコックピットから

 ハートのスモークを突き抜けるところを捉えた映像は初めて見た。

 今年の展示飛行はいつになるのかなぁ。