自己愛が異常な人で、
金欲が強い人は、
手が付けられないことをしみじみ感じています。
見ている方向が違うので、
その異常性が怖すぎる。
誰も関わろうとしなくなるのが、
目に見えているのに。
かなりの譲歩をしてきたのも、
言いなりになってきたと感じて、
当たり前になっているのか、
あれだけこちらが嫌な思いをしている状況があるのに、
なぜに、
こちらの身内にまで連絡をしてくるその神経がわからない。
どれだけ
いやな思いをしてきているか。
なぜそんな人の肩を持つと思うのか。
いろんなところで、
わけのわからない行動をして、
人に危害を加えている人もいますが、
もうそれすら想像してしまって、
主人の親戚筋の人まで、
その人間性を危ぶんで、
「刺されないように」と
心配してくれるのが、
冗談とも言えなくなっている。
人のものを何とか自分のものにしようと画策するよりも、
堂々と、
向こうからかかわりを持ちたいとか、
供給を求められることで、
収入を得たり、
人望を集める方向に、
考えられないのだろう。
あの人をいいように扱っていると、
あなたが標的になる日は必ず来ると思うのに。
もうすぐ、今の標的は、
逃げ去りますから。
「逃げるは恥だが、役に立つ」
プラス思考で乗り切るための一品