大阪八尾市・柏原市地区の長尾たかし自民党候補が苦戦しているというニュースがあった。

 

公明党が唯一、推薦しなかったのが理由だという。

 

ナルホド、自民党の媚中政策、売国政策はこの構図にあったのか! と改めて思った。

 

二階俊博候補の地盤、和歌山3区も公明党は長い間、候補者を出していない --> 公明党の選挙協力。

林幹雄(もとお)候補の千葉10区にも公明党候補者は出ていない。 

 

そういう視点で見てみると、全国あちこちに同じ構図がある

 

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創価学会員(公明党)は田舎を含め、あちこちに一定数はいるが、ガチで選挙を戦ったら自民党には敵わないのがほとんどだが、選挙協力という手を使って、日本の政治、国民の意思を大きく曲げてきた、というのが良くわかった。

 

小が大を制している。

 

やくざがドスを腹に突きつけている、という構図。 言う事を聞かなければ、次の選挙で落とす、という事。

 

これは公明党だけでなく、パチンコのハニトラ・マネトラ、中国のハニトラ・マネトラについても言えるだろう。 ”週刊誌に公表する”と言われれば、言う事を聞かざるを得ない。

 

裏には多くのまともな支援者・支持者、家族・親戚がいて、ハニトラ・マネトラの不祥事を選挙戦の最中に暴露されたら落選、大きな迷惑をかける事になる、、、、言うがままの売国政策側についてしまう。拉致問題も先送り、朝鮮総連にも大甘になる。 スパイ防止法にも反対、、、自分が捕まってしまう、という裏事情。

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NHK党の立花孝志代表はこれまで巨大会社、巨大グループのNHKと戦ってきた。

そしてついに参議院で議席を1つ獲得し、他党と連携して政党になった。

 

立花孝志氏のチャレンジと議席獲得という成功によって、現在、日本第一党、くにもり衆(チャンネル桜)も衆議院選挙にチャレンジしている。 来年の参議院選挙ではもっと多くの候補者を出し、数人は当選すると予想する。(大きな特徴は、選挙資金量が既成政党と比べて弱小のため、ユーチューブを土台に発信をしている)

 

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さて、自民党と公明党の選挙協力という構図によって、今回わたしは”誰に投票するか?”に非常に困った。 どうも媚中議員ではないか?と疑ったからである。多選してきている。

対立候補者には共産や立憲しかいない。 (公明党は候補者を出していない)

 

ここに(新)保守候補がいたらなァ、と強く思った。

つまり、NHK党やくにもり衆、日本第一党から(共喰いしないように)候補者が一人出ていれば、最良のパターンである。

 

来年の参議院選挙では、全国のあちこちの選挙区に新保守団体は候補者を擁立するチャンスである。

特に立花孝志氏の構想では、落選しても損失を取り戻せることになっていて、かなり有効である。

 

新規参入候補者の出現によってしか、自民党・公明党の選挙協力をブッ壊すことは出来ない。

 

二階俊博、林幹雄の地元で立候補者を出している”くにもり衆”を応援していきましょう。

 

公明党の推薦を受けていない大阪の八尾市エリアの”長尾たかし”候補をみんなで応援しましょう!

 

新保守が躍進する道があり、期待している。

 

(NHK党の候補者を見ると、様々な主張、まるで広告の候補者もいて、選挙がこれまでと違ったものになりつつあり興味深い。 立花氏の創造・想像が伝染していっていて、どう変わるか期待している)