今まで見たバイク映画で面白かったのを集めてみました。
「乱暴者(あばれもの)」 The Wld One (1953)
オートバイ映画の祖先
Black Rebel's Motorcycle Clubと名乗るバイク集団のリーダー、ジョニー(マーロン・ブランド)
周りのすべての人間を嫌い、女性にも心を開かない、反抗的なアンチ・ヒーローの元祖
これは冒頭、集団がレース場に乗り込んで、警官隊に追い出されるところまで
「大脱走」 The Great Escape (1963)
第二次大戦中、ドイツの捕虜収容所に閉じ込められていた連合軍将兵の集団脱走劇
アメリカ人のヒルツ(スティーヴ・マックイーン)は脱走の途中でドイツ兵からオートバイを奪い、ドイツの緑の野を奔走して行く ドイツ軍の追跡を引き離してヒルツはスイス国境までたどり着くが…
↑これは現在見られなくなっています
↓こっちを見てください
http://www.youtube.com/watch?v=coWCkAOkQ0U
「ワイルド・エンジェル」 The Wild Angels (1966)
ピーター・フォンダ主演のバイク映画というと、どうしても「イージー・ライダー」が有名だけど、この映画も面白かった '60年代のモーターサイクル集団、ヘルスエンジェルを描いた映画 フランク・シナトラの娘で当時の人気歌手でもあったナンシー・シナトラも出ている
ただし内容はほとんど「乱暴者」の焼き直しに思える
「さらば青春の光」 Quadrophenia (1979)
バイクというよりスクーターに乗った1960年代のロンドンのモッズ族の生態を描いた映画 もちろんオートバイにまたがってモッズ族と対立するロッカーズも登場する
ロック・グループのThe Whoの'72年のアルバム「四重人格」が原作になっている
主人公がカッコ良すぎたり、登場人物がステレオタイプなハリウッドの青春映画とちがって、英国製のこの映画の主人公のジミーは人物が等身大で、話もすごく日常的、現実的
さいごに日本のオートバイ映画を2つ 写真のみ
「素っ裸の年齢」 (昭和34年)
21歳で死んだ赤木圭一郎の初主演作 盗んだバイクで街道レースをやって相手から金を巻き上げる少年グループの話 当時の東京とその周辺の道路状況や、トーハツ、ホンダのクラシックなバイクが見られる 少年グループのリーダー格で、最後に仲間とのレースで崖から落ちて死ぬ赤木の役は、その後の実際の彼の運命とダブる


「狂い咲きサンダーロード」 (昭和55年)
暴走族連合や右翼を敵にまわし、暴れまくる魔墓呂死(まぼろし)特攻隊長ジンの悪態や罵声、ヤケクソな闘争心がこの映画のすべて
当時は「マッドマックス」のマネだ、なんてよく言われてた

映画はここで見られます
http://www.youtube.com/watch?v=v-elA528Hwo
「乱暴者(あばれもの)」 The Wld One (1953)
オートバイ映画の祖先
Black Rebel's Motorcycle Clubと名乗るバイク集団のリーダー、ジョニー(マーロン・ブランド)
周りのすべての人間を嫌い、女性にも心を開かない、反抗的なアンチ・ヒーローの元祖
これは冒頭、集団がレース場に乗り込んで、警官隊に追い出されるところまで
「大脱走」 The Great Escape (1963)
第二次大戦中、ドイツの捕虜収容所に閉じ込められていた連合軍将兵の集団脱走劇
アメリカ人のヒルツ(スティーヴ・マックイーン)は脱走の途中でドイツ兵からオートバイを奪い、ドイツの緑の野を奔走して行く ドイツ軍の追跡を引き離してヒルツはスイス国境までたどり着くが…
↑これは現在見られなくなっています
↓こっちを見てください
http://www.youtube.com/watch?v=coWCkAOkQ0U
「ワイルド・エンジェル」 The Wild Angels (1966)
ピーター・フォンダ主演のバイク映画というと、どうしても「イージー・ライダー」が有名だけど、この映画も面白かった '60年代のモーターサイクル集団、ヘルスエンジェルを描いた映画 フランク・シナトラの娘で当時の人気歌手でもあったナンシー・シナトラも出ている
ただし内容はほとんど「乱暴者」の焼き直しに思える
「さらば青春の光」 Quadrophenia (1979)
バイクというよりスクーターに乗った1960年代のロンドンのモッズ族の生態を描いた映画 もちろんオートバイにまたがってモッズ族と対立するロッカーズも登場する
ロック・グループのThe Whoの'72年のアルバム「四重人格」が原作になっている
主人公がカッコ良すぎたり、登場人物がステレオタイプなハリウッドの青春映画とちがって、英国製のこの映画の主人公のジミーは人物が等身大で、話もすごく日常的、現実的
さいごに日本のオートバイ映画を2つ 写真のみ
「素っ裸の年齢」 (昭和34年)
21歳で死んだ赤木圭一郎の初主演作 盗んだバイクで街道レースをやって相手から金を巻き上げる少年グループの話 当時の東京とその周辺の道路状況や、トーハツ、ホンダのクラシックなバイクが見られる 少年グループのリーダー格で、最後に仲間とのレースで崖から落ちて死ぬ赤木の役は、その後の実際の彼の運命とダブる


「狂い咲きサンダーロード」 (昭和55年)
暴走族連合や右翼を敵にまわし、暴れまくる魔墓呂死(まぼろし)特攻隊長ジンの悪態や罵声、ヤケクソな闘争心がこの映画のすべて
当時は「マッドマックス」のマネだ、なんてよく言われてた

映画はここで見られます
http://www.youtube.com/watch?v=v-elA528Hwo

近所の図書館に、使い切った乾電池等の回収ボックスがある。
その中から使えそうなアルカリ乾電池をよくいくつかもらってくる。

アルカリ単3・単4形乾電池専用の充電器を持っており、もらってきた電池をそれで充電する。
ニッケル水素電池やリチウムイオン電池などの二次電池と違って、一次電池である乾電池は充電できないと思われているけど、実はある程度は充電できるのだ。


上の写真の充電器に乾電池を入れて、家庭用電源のコンセントに差し込む。
赤いライトが強く点燈するようになったら、充電完了です。
ある程度使ったら、使い切る前にまた充電します。
ライトが強く点かなくなったり、液もれするようなものはもう使えない電池です。

電池が、買ったときのように完全には復帰しないけど、リモコンやラジオ、特定小電力トランシーバー、ちょっとした電子工作品などのあまり電力を食わないものに使うには、これで充分。
もっともトランシーバーなんて、まず使わないけど。
長年使っていた椅子が、こないだついにこわれた。
新しく超やすものの椅子を買ってきたが、これもあまり丈夫じゃなさそうなので、こわれた椅子の上にかぶせて、二重の椅子にした。

ちょっと不恰好だが、これなら踏み台代わりなどでハードに使っても、すぐにはこわれないだろう。
これこそ、質実剛健?
しかし電池といい椅子といい、貧しい生活だな…
憑依現象は心の病気?
もしも悪霊に憑かれたら、もしも亡くなった人の霊が乗り移ったら? いわゆる、憑依現象ですが、現実には..........≪続きを読む≫
超名曲
カントリー・ブルース、ミシシッピ・デルタ・ブルース
スキップ・ジェイムズ - デヴィル・ガット・マイ・ウーマン(1931)
Skip James - Devil Got My Woman
真夜中に80年前のこの暗い歌を聞いて自殺寸前まで落ち込もう
ただし霊だの何だのは全く信用しない
↓こんな広告にだまされるな
もしも悪霊に憑かれたら、もしも亡くなった人の霊が乗り移ったら? いわゆる、憑依現象ですが、現実には..........≪続きを読む≫
超名曲
カントリー・ブルース、ミシシッピ・デルタ・ブルース
スキップ・ジェイムズ - デヴィル・ガット・マイ・ウーマン(1931)
Skip James - Devil Got My Woman
真夜中に80年前のこの暗い歌を聞いて自殺寸前まで落ち込もう
ただし霊だの何だのは全く信用しない
↓こんな広告にだまされるな
9月14日からコツコツとつけていた BRITNEY SPEARSさんについたペタ が、ついに自分だけのペタで1ページ分埋まったぞ。
http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=britneyspears-ameba
せっかくつけたのに、どうせあとひと月もしないうちに消えちゃうだろうから画像を残しておいた。



しかしいくら本人不在の宣伝用アカウントとはいえ、ブリトニー・スピアーズほどの人に全然ペタがつかないのはなぜだろう?
ブリトニーのグルっぽは全部で7つもあるし、一番多いグルっぽはメンバーが177人もいるのに。
また同じ本人不在の Christina Aguileraさんについたペタ は毎日必ず幾つもあるのに。
http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=christina-aguilera
でも私のブログを読んだ人が、たぶんブリトニーのペタ帳にペタをつけに行くだろう。
最初にペタをつけに来てくれた人には、お礼にその人のブログにコメントしに行くかも知れません。(たぶん行かないと思うけど もしコメントがあったらお許しを)
もういいかげん自分がひとりでペタをつけに行くのは虚しいし、くたびれたよ。
きっとこれよりも虚しいペタは、死んだ人のアカウントがそのまま残っていて、それにペタをつけに行くことくらいだろうな。
しかし私はとくにブリトニーの大ファンというわけではなく、彼女がデビューした頃(1998~2000年ごろ)ちょっと注目してただけで、アルバムも1stと2ndを聴いたことがあるくらいで、その後は結婚したり出産したり、歌がちょっとエロ路線になったことくらいしかわかってない。
私が知ってるブリトニーの歌で一番好きなのがこの歌
2ndアルバムに入ってた曲で、歌詞の内容はラッキーという名の大スターになった女の子が、満ち足りている人生のはずなのになぜ毎晩泣いているの、とかいうものだったと思う。
正式なビデオクリップもいいけど、なにかのテレビ番組用に収録したらしいこの映像のほうが、過剰演出がなくてシンプルで好きです。
この頃のブリトニーはほんとにかわいかった。
http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=britneyspears-ameba
せっかくつけたのに、どうせあとひと月もしないうちに消えちゃうだろうから画像を残しておいた。



しかしいくら本人不在の宣伝用アカウントとはいえ、ブリトニー・スピアーズほどの人に全然ペタがつかないのはなぜだろう?
ブリトニーのグルっぽは全部で7つもあるし、一番多いグルっぽはメンバーが177人もいるのに。
また同じ本人不在の Christina Aguileraさんについたペタ は毎日必ず幾つもあるのに。
http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=christina-aguilera
でも私のブログを読んだ人が、たぶんブリトニーのペタ帳にペタをつけに行くだろう。
最初にペタをつけに来てくれた人には、お礼にその人のブログにコメントしに行くかも知れません。(たぶん行かないと思うけど もしコメントがあったらお許しを)
もういいかげん自分がひとりでペタをつけに行くのは虚しいし、くたびれたよ。
きっとこれよりも虚しいペタは、死んだ人のアカウントがそのまま残っていて、それにペタをつけに行くことくらいだろうな。
しかし私はとくにブリトニーの大ファンというわけではなく、彼女がデビューした頃(1998~2000年ごろ)ちょっと注目してただけで、アルバムも1stと2ndを聴いたことがあるくらいで、その後は結婚したり出産したり、歌がちょっとエロ路線になったことくらいしかわかってない。
私が知ってるブリトニーの歌で一番好きなのがこの歌
2ndアルバムに入ってた曲で、歌詞の内容はラッキーという名の大スターになった女の子が、満ち足りている人生のはずなのになぜ毎晩泣いているの、とかいうものだったと思う。
正式なビデオクリップもいいけど、なにかのテレビ番組用に収録したらしいこの映像のほうが、過剰演出がなくてシンプルで好きです。
この頃のブリトニーはほんとにかわいかった。
ブログに書くネタがまるでない。別に生活のことを書く気は全くないのでまあいっか。
このあいだ用事で九段下、神田神保町のほうに行った。

戦前の古い九段下ビルがまだぶっ壊されずに残っていた 商店は2箇所ほどやってた以外はほとんど閉めていた

その裏側
用事で行ったビルの22階から見た眺め 九段下から飯田橋方向

靖国通りの神保町古本屋街の、昭和初期の建物が少ないながらもまだあった


いつまで壊されず残れるのか
酷暑から多少涼しくなったのに気分は優れない。
死んでから8年くらい経ってから出た、ニルヴァーナのベスト盤に入ってたカート・コベイン(コバーン)の生前最後の録音といわれる(ほんとのところは知らない) かっこいいけど凄く悲痛な曲 心が崩壊してまもなく自殺したからそう感じるのか
このあいだ用事で九段下、神田神保町のほうに行った。

戦前の古い九段下ビルがまだぶっ壊されずに残っていた 商店は2箇所ほどやってた以外はほとんど閉めていた

その裏側
用事で行ったビルの22階から見た眺め 九段下から飯田橋方向

靖国通りの神保町古本屋街の、昭和初期の建物が少ないながらもまだあった


いつまで壊されず残れるのか
酷暑から多少涼しくなったのに気分は優れない。
死んでから8年くらい経ってから出た、ニルヴァーナのベスト盤に入ってたカート・コベイン(コバーン)の生前最後の録音といわれる(ほんとのところは知らない) かっこいいけど凄く悲痛な曲 心が崩壊してまもなく自殺したからそう感じるのか
<吾妻橋フェスト>
8月の29日(日)まで、墨田区の吾妻橋の親水テラスで「吾妻橋フェスト」と言うのを毎年やっていて、今年も覗いてきた。
28日土曜には、「水上バスで隅田川ちょいとクルーズ」という、水上バスの無料乗船サービスが催されてて、14時に先着100名の乗船整理券がもらえるので、並んで受け取って、15時半に吾妻橋防災船着場へ行って乗船した。
べつに船に乗ることに興味があるわけではないけど、タダ乗りできるとなると話は別だ。
水上バスは吾妻橋から隅田川を北上して、2つめの桜橋でUターンして、こんどは国技館のそばの両国橋まで南下して、そこでまたUターンして戻ってくるという短いものだった。
船上では家族連れの写真を撮ってあげたり、逆にこっちが撮ってもらったりしてたが、ミニ・クルーズに関してはあまりに短時間だったので特に感想はない。
スカイツリーの写真はもうマンネリなので撮らなかったよ。

吾妻橋フェストでは、ほかに27日金曜から3日間、川辺にステージを作ってコンサートをやっていて、夕刻から夜にかけて、それも聴きに行った。
ボーカルもの、アコースティックもの、ロック・バンド、ボサノバ風のもの、ジャズ編成のバンド、ジャニス・ジョプリンのカヴァー・バンド、歌謡ロック、ベンチャーズ風のインストもの、昭和歌謡などいろいろバラエティに富んでいて飽きさせなかった。
フェスト常連のジャニス・ジョプリンのカヴァー・バンドは、ジョプリンのアルバム「チープ・スリル」のカヴァー演奏を録音したCD-Rを気前良く無料で配布していた。
女性コーラスやダンサーをしたがえた仮面の歌謡ロックバンドがボーカルのトークもうまく、特にウケていたようだった。

<浅草サンバカーニバル>
28日土曜日に水上バスから降りてすぐ、この日は対岸の台東区で「浅草サンバカーニバル」もやっているので見に行った。
カーニバルのコースは、馬道通りを松屋デパートの横を通って、吾妻橋交差点で右折して、雷門通りを通って国際通りのすぐ手前が終点だ。
私は松屋デパートのすぐ前、吾妻橋交差点の近くで見ていたが、着いたのが16時を過ぎていたので、2チームほどの踊りしか見られなかった。
おまけにさすがに凄い人出で、サンバチームの近くで見ようにも、前にたくさんのカメラやカメラ付き携帯に邪魔されて、じっくりとは見られず、写真もほとんどあてずっぽで撮った。
それでもやっぱり楽しいイベントだった。

サンバじゃないかもしれないけど、私が知ってる数少ないブラジルの曲で、一番好きなのがこの曲だ。
この曲もカーニバルで演奏してくれたら感激ものなんだけど。
ザヴィア・クガート・オーケストラ - ブラジル
8月の29日(日)まで、墨田区の吾妻橋の親水テラスで「吾妻橋フェスト」と言うのを毎年やっていて、今年も覗いてきた。
28日土曜には、「水上バスで隅田川ちょいとクルーズ」という、水上バスの無料乗船サービスが催されてて、14時に先着100名の乗船整理券がもらえるので、並んで受け取って、15時半に吾妻橋防災船着場へ行って乗船した。
べつに船に乗ることに興味があるわけではないけど、タダ乗りできるとなると話は別だ。
水上バスは吾妻橋から隅田川を北上して、2つめの桜橋でUターンして、こんどは国技館のそばの両国橋まで南下して、そこでまたUターンして戻ってくるという短いものだった。
船上では家族連れの写真を撮ってあげたり、逆にこっちが撮ってもらったりしてたが、ミニ・クルーズに関してはあまりに短時間だったので特に感想はない。
スカイツリーの写真はもうマンネリなので撮らなかったよ。

吾妻橋フェストでは、ほかに27日金曜から3日間、川辺にステージを作ってコンサートをやっていて、夕刻から夜にかけて、それも聴きに行った。
ボーカルもの、アコースティックもの、ロック・バンド、ボサノバ風のもの、ジャズ編成のバンド、ジャニス・ジョプリンのカヴァー・バンド、歌謡ロック、ベンチャーズ風のインストもの、昭和歌謡などいろいろバラエティに富んでいて飽きさせなかった。
フェスト常連のジャニス・ジョプリンのカヴァー・バンドは、ジョプリンのアルバム「チープ・スリル」のカヴァー演奏を録音したCD-Rを気前良く無料で配布していた。
女性コーラスやダンサーをしたがえた仮面の歌謡ロックバンドがボーカルのトークもうまく、特にウケていたようだった。

<浅草サンバカーニバル>
28日土曜日に水上バスから降りてすぐ、この日は対岸の台東区で「浅草サンバカーニバル」もやっているので見に行った。
カーニバルのコースは、馬道通りを松屋デパートの横を通って、吾妻橋交差点で右折して、雷門通りを通って国際通りのすぐ手前が終点だ。
私は松屋デパートのすぐ前、吾妻橋交差点の近くで見ていたが、着いたのが16時を過ぎていたので、2チームほどの踊りしか見られなかった。
おまけにさすがに凄い人出で、サンバチームの近くで見ようにも、前にたくさんのカメラやカメラ付き携帯に邪魔されて、じっくりとは見られず、写真もほとんどあてずっぽで撮った。
それでもやっぱり楽しいイベントだった。

サンバじゃないかもしれないけど、私が知ってる数少ないブラジルの曲で、一番好きなのがこの曲だ。
この曲もカーニバルで演奏してくれたら感激ものなんだけど。
ザヴィア・クガート・オーケストラ - ブラジル
毎日暑くて、寝るときは扇風機をつけて寝てるが、熱風を浴びて寝てるようなもので、風邪すらひかない。
せめて秋の歌でも聴いて、妄想の中で涼もう。
J-popは死ぬほど嫌いだが、この曲はかなりマシなほうだ。
この歌は神奈川の県歌にすべきかもしれない。
クレイジーケンバンド せぷてんばぁ
せめて秋の歌でも聴いて、妄想の中で涼もう。
J-popは死ぬほど嫌いだが、この曲はかなりマシなほうだ。
この歌は神奈川の県歌にすべきかもしれない。
クレイジーケンバンド せぷてんばぁ
バイクに乗りながら歌ってる動画を集めてみました。
エルヴィス・プレスリー~イカス車でブッ飛ばせ
Elvis Presley - Wheels on My Heels
珍しくプレスリーが映画「青春カーニバル」('64)の中で、ホンダのドリーム(450cc?)に乗って歌っている
シド・ヴィシャス~カモン・エヴリバディ
Sid Vicious - C'mon Everybody
'79年に死んだイギリスのパンクで元セックス・ピストルズのシド・ヴィシャスが死ぬ少し前、映画「グレイト・ロックン・ロール・スウィンドル」の中で、これも'60年に早死にしたアメリカのロックンローラー、エディ・コクランの歌を歌ってる。これもホンダらしい。
見終わったら、動画の中にリンクされてるSid Vicious - My Way (Original and Complete Version)も必見。(中の矢印をクリックしていちばん右端のほうにある)
エルヴィス・プレスリー~イカス車でブッ飛ばせ
Elvis Presley - Wheels on My Heels
珍しくプレスリーが映画「青春カーニバル」('64)の中で、ホンダのドリーム(450cc?)に乗って歌っている
シド・ヴィシャス~カモン・エヴリバディ
Sid Vicious - C'mon Everybody
'79年に死んだイギリスのパンクで元セックス・ピストルズのシド・ヴィシャスが死ぬ少し前、映画「グレイト・ロックン・ロール・スウィンドル」の中で、これも'60年に早死にしたアメリカのロックンローラー、エディ・コクランの歌を歌ってる。これもホンダらしい。
見終わったら、動画の中にリンクされてるSid Vicious - My Way (Original and Complete Version)も必見。(中の矢印をクリックしていちばん右端のほうにある)
10年ちょっと前によく聴いてた曲
今でも聴くと元気が出る
Prodigy - Breathe
Prodigy - Firestarter
もうひとつ
Prodigy - Smack My Bitch Up
http://www.muzu.tv/theprodigy/smack-my-bitch-up-music-video/87956?country=jp
今でも聴くと元気が出る
Prodigy - Breathe
Prodigy - Firestarter
もうひとつ
Prodigy - Smack My Bitch Up
http://www.muzu.tv/theprodigy/smack-my-bitch-up-music-video/87956?country=jp