これは恋愛にも言えると思った


よくある台詞
「男は浮気する生き物だ」



じゃあ浮気する女は
男に認められる同等な同士なんだなひらめき電球
って、言ってやりたい。



バカみたいにそんな台詞並べる奴等に
言いたいことがたくさんある。



ガキん時は純粋だった

いつの間にか
社会ってのはこーゆーもんだ
男はそんなもんだ



耳にこびりついて離れなくなったんだろう



その時誰かが言った台詞を聞いて
無意識にのみ込んで
自分のスタイルが変わってった事も


ガキん時
シンプルに描いてた夢のような人生も




時間が経つにつれ
風化するまま人の動きにのまれ



他人の台詞が世論で当たり前だと
無意識に納得してるように見える


それじゃ、生きてる意味わかんねーじゃん。





悪い事しても、
いつか逃げ道に真っ直ぐ飛んでいける手段を持ったズルい奴等


進化じゃなく退化



言ってやりたかった


「お前等もいつの間にか自分自身を諦めてたってこと、気付いてたか?罪悪感に苛まれる前に気付けよ」
って




自分を変える必要なんかねーよ

け死ぬ前に
罪悪感も悩みも感じる必要なんかないように
時代を変える程強烈に
自分を真っ直ぐ全うしやがれクソジジイ


コレはコレ!アレはアレ!
じゃ話にならねー


「五十歩百歩」


悪い解釈してんじゃねー
諦めてんじゃねー

真っ直ぐでっかい花火あげて逝きやがれバカヤロー
クソ苛々する


最近聞いたムカつく台詞



「世の中には裏の世界・表の世界があって、その中でうまく生きてく人・損しながら生きてく人がいる。それがあるから今の世の中はうまく成り立っているんだ。お前もそれくらい覚えとけ」





うん、わかってるよ

汚いね。


だから大人は汚い。



現実を受け止めるしかない子どもは
大人になって
(これが社会なんだ、仕方ない)
なんて


ヒバナにとっては
現実を受け止めるのは大事だと思うんだけど

変な言い聞かせ方をしてる大人が伝え伝えに負の連鎖を
蜘蛛の巣状に伝染させてるとしか思えない台詞だった。





わからない


恋をすると
色んな人を見て
色んな人のィィ所を知って
それぞれにドキドキする


んで
その中で
ずば抜けてィィ所があるからか目立つからかはわからないけど
目を放せなくなった人に
だんだんと情が嵩ましてって
いつの間にか愛になる



恋をおぼえて
愛を知ると



愛してた情と思い出で
恋がどこから、なんで始まったのかが思い出せなくて



それが
たくさんたくさん気持ちん中に溜まってくと



ある人は思い出に傷付いて足止めし
ある人は思い出により希望を持って次へ進む


それが落ち着き始めなのか…


相応に異なる優しさを持ちながら
自分の答を探し始める





ヒバナの中では
人の恋愛ってこんな感じかなひらめき電球