寝てない

てか寝れなかったのに












ボーイさん休みだよー(」T□T)」ーっ!!





只今ジュンちゃん待ちパーDASH!

あぁ、歌の通りになった。




いつだってボクの心は騒ぐ



終わってはないが
終わりを決めるのはいつだって自分だってわかってる

でも

それが諦めに近いものなんだってのもわかってる。





「これが最後だよ…
きっと、最後だ」

そんな自分の言葉が
本当になるなんて


人の心を覗いて
こんなに失望するのは
久しぶりなようで
初めて味わうみたいにヒバナの心には重すぎて
苛立ちさえも覚えることが出来ない。





「最近の若いのは何考えてるかわからない…」


ヒバナの存在は
そんなひとくくりの中に埋もれてるのか。

他のショックな言葉等はここには書けない。


ヒバナ変わったんだよ?
気付いてるのかな…





『十人十色』


それどころじゃおさまらないはずの色んな人を
ヒバナは見たことがない
きっと君もそうなんだ。



他人の感情が連鎖するよ

『人は人、自分は自分』
この言葉の使い方はヒバナがこなしてみせるよ


君じゃない

君は他人と同じ様に汚れてるじゃないか
「人は人、君も(その中の1)人」
そうだろう?





人を信じない
今までそうだった

負の連鎖は、どーにか頑張って1人でヒバナが止めてみせるよ。


「もう他人に汚されたくない」
って
君に言わなくて良かった

「ずっと一緒にいるよ」
なんて言わなくて良かった


君を置いてくよ
無理して頑張るの、君には辛いだろうから。


現にボクが辛いんだ。





涙は出ない。

ただ、いつだって心が騒ぐんだ


ヒバナが1番伝えたかった言葉
言って欲しかったのかな…?
「あの時こう言いたかったんだ
あの時も…」
その言葉を今伝えて
今からでも君を変えられるのかな?


最後に形の残ることないプレゼントをあげるよ

言葉も添えて





君が壊れてしまわないように
さよならは言わないでおくよ。


姉ちゃん出てきた(天然の)

なぜか実家の周りが改装されてて
広すぎる一軒家
今日からみんなでココに暮らす設定


んで多すぎる親族汗




こんな顔の人たちいたんだっけ?


しかも男多すぎて落ち着かねー


姉ちゃんの部屋からィィ匂い


インスタントのラーメンで1人キムチ鍋してた姉ちゃん

「あっち落ち着かなくね?
食う?」

って、なんかめっちゃ癒し系(´ω`q)キラキラ





夜中になっても姉ちゃんの部屋ばっかのぞきに行くヒバナ



なぜか高校生くらいの男の子がヒバナになついてくっついて来た

「ねねっ、みんなで飲まね?
みんな俺と飲んでくれねーの」

そりゃ未成年だからさDASH!





姉ちゃんと顔見合わせて

「自分の部屋で寝ときなさいパーDASH!








なんだかなぁ…



夢の中でも姉ちゃんだけは癒し系キラキラ



ヒバナも最近不思議な夢ばっかだよパー

まいまい( ̄∀ ̄)