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ニュースキャン(健康管理機器)セラピー

その不調、波動(周波数)の乱れが原因かもしれません!?
科学的な自然療法で、お身体のリサーチ&セラピーをしませんか。

年に一度の慰安旅行で奄美大島に行ってきました。
誕生日だったんです。

奄美についたとたん、ゆるい感じの雰囲気にノックアウトされました。

移住する人が多いのも納得の空気がやわらかい美しい場所でした。

奄美では無農薬の野菜を使った料理をだしてくれる宿に滞在。

美味しいお料理をたくさん食べました。美味しい島豆腐をつかったお料理屋さんは感動!

800円で食べきれないほどのお豆腐料理を堪能しました。

このお店ではミキというお米とサツマイモを発酵させた飲み物の製造もされていて、

腸によいミキがなんと飲み放題でした。

http://shimatoufuya.jp/ 
島とうふ屋さん↑おすすめです!

あぁ素敵な奄美、また行きたいです。

こんなのんびりとした素敵な場所に暮らしたら、ニュースキャンは不調を調整するためではなく、

健康維持だけのためにつかわれるのかなぁとおもいました。

ストレスが引き起こす病ってとっても多いですものね。





今日は守谷のみっしぇる♡あんえ さんのステキなサロンをお借りしての出張セラピーでした。

電車が苦手なお客様は隣まちからお車でいらっしゃいました。

出張セラピーは歩くのが困難な方、寝たきりの方以外にも電車の移動が

お好きでない方にもよいですね!


今日はアロマの香りがあふれていて、コタツがあるあんえさんのサロンでまったりでした。

炬燵でおせんべいをたべながらの楽しいセラピーとなりましたよニコニコ






移転を予定しているのですが、決めていた不動産が家主様のお嬢様が急に

使いたいということになり、入金日前日に流れてしまいました、、、

しばらく呆然としていたのですが、不動産はゆっくり探そうと思います(すぐに

みつかるかもしれませんが)。

いまのところ2月中旬以降にご予約をいただいているお客様は仮の場所、

もしくは出張で対応させていただいております。

こちらの都合ですので出張料金は無料でおこなっております。


お客様の中には新しい場所がきまったか心配してメールをくださる方も

いて感謝しています。


少しの間ご不便おかけしますが、今後ともよろしくお願いいたします。

長く事務所を置かせていただいている千代田区メインで探しております。

よい場所をご存知の方がいらっしゃったら教えてくださいませ!




スキャンすると繊毛細胞がまっくろ、、、元気がないという方がここのところ多いです(泣)


今日のお客様もそうでした、、、


あんまり聞いたことがない名前かもしれませんが、繊毛細胞は体に侵入した異物を排出させる

機能のある大切な細胞です。毛のような突起があるためこのような名前がついています。

この毛がうねうねと動き、体に入り込んだ悪い菌を外に運び出すのです。


体に入り込んだ最近やウイルスをうねうねと運び、粘液ごと体の外で出してくれるのです。

風邪などのウイルスが蔓延するこの時期、繊毛細胞にがんばってもらわないと

困りますね。。。


この細胞は鼻、のど、気管、肺にあり、これの元気がなくなると、体の中に

アデノウイルスなどの菌が入り込んでしまい病気になりやすくなってしまうのです。


風邪の季節、風邪予防のためにもニュースキャンで細胞からケアをしませんか?


虫垂のセラピーも免疫を高めるのによいですよ(^-^)

あけましておめでとうございます!

旧年中は大変お世話になりました。

2016年は1月5日から営業しております。

お休み中はニュースキャンを自宅に持ち帰り、ケアの予定です(まだ

できていないのだけど~)。

素晴らしいニュースキャンを多くの人に知ってもらい、健康になって

いただきたい!

そんな思いを胸に今年もがんばります!


*2月初旬にお引越しを予定しています。場所がまだ見つかっておらず、
しばらく仮の場所になるかもしれません。ご迷惑おかけしますが
よろしくおねがいします。
お顔にいくらクリームや化粧水を塗っても、血管には届かないと今日発売の雑誌にありました。


肌の中には繊維芽細胞というものがあり、ここでコラーゲンをつくっています。

この繊維芽細胞に栄養が届かないとが生成されなくなり、肌はどんどんと

おとろえていくのです。


繊維芽細胞に栄養を届ける毛細血管の血流がなくなると、周囲の繊維芽細胞が死んでいき、

肌が劣化していくそうです。


ニュースキャンでは毛細血管の調整、繊維芽細胞の調整をすることができます!(^-^)

また体のいろんなパーツの動脈、静脈の調整もばっちり。

今の状態をリサーチすることも可能です。


毛細血管がよくなるお客様はお肌がどんどんきれいになっていかれるのですが、

お綺麗になられる理由が雑誌をみてわかった気がしました!

毛細血管と繊維芽細胞のリサーチと調整をニュースキャンでしてみませんか。


今年の初夏のころにニュースキャンをご購入されたお客様からメッセージが

きました。

どうしてるかな?使えているかな?と心配なので、とっても嬉しくおもいました!


私は元々元気だけど、腰の問題だけは爆弾で、 でも今その爆弾もなく、

それに健康に対する漠然とした不安がないから、すっごく元気です!

疲れたらスキャンすればいいから。 毎日元気!それって大事ですよねー♫

あんまり外見のことは気にしない方ですが、髪の毛が増えて(多分仕事のストレスで

急に1年ぐらい前減った) 爪も多分生まれつき?小指の爪がおかしかったのですが、

普通の爪になったし、生理は量が増えたし、 いろいろなバランスで出ていた症状、

普段不便でもないので、気にしていなかった色々なことがどんどん変わっていて、

不思議&嬉しいです。 ダンナにももっとやってあげないとな。」


だそうです(*^。^*) 

これからニュースキャンでご家族みんなでどんどん健康になって、年齢詐称と

言われるくらい若返ってくださいね!


臓器時計ってご存知ですか?
東洋医学では各臓器が一番活発になる時間があるとされています。

たとえば心臓の時間、心臓が弱い人はお昼をたべたら10分~15分
眠って心臓を休めましょう。

またたとえば肝臓のために、肝臓の時間は横になって肝臓を
やすめましょう。肝臓の時間にお酒を立ちのみしたりするのは
最悪かもしれません(><)

自分の弱い臓器がニュースキャンのリサーチでわかったら、その臓器の
ための時間はゆったりと過ごすようにしてくださいね。


7:00~9:00   胃

9:00~11:00  脾臓

11:00~13:00 心臓

13:00~15:00 小腸

15:00~17:00 膀胱

17:00~19:00 腎臓

19:00~21:00 血液

21:00~23:00 リンパ

23:00~1:00  胆嚢

1:00~3:00   肝臓

3:00~5:00   肺

5:00~7:00   大腸

今日はCMなどで活躍されているモデルのお客様がいらっしゃいました。





血流と心室に要注意、とでたので、なんだろう、とおもっていたら、撮影のためなどで、

お薬を服用中だそう。。。そのお薬血栓ができやすくなるそうなんです。


わ、心配です。このような場合はこまめなセラピーが必要になりますね。


ニュースキャンすごいよね、やった後血流の流れが違うのが明らかに

違うのが分かるよ。何となく血液の流れが滞ってるのを感じてはいたが、、、笑 

心臓も時々おかしいかもって思っていたから、良くないって言われて納得いった感じよ。


まだまだ元気に頑張らないと行けないから、またお願いしたいわ!」



とさっそく感謝のメールをいただきました。

またお写真の掲載許可もありがとうございます。

ニュースキャンを味方にして、ますますお美しく輝いてご活躍くださいね!




↓なニュースをみました。
統合失調症はウイルスが原因でなる場合もあるのですが、記事のように原因がわかれば
部位た特定でき、ニュースキャンセラピーでも期待できるかな、読んでおもいました。
もちろんなにも保証できませんし、何もないかもしれません。

ですが試す価値はあるのかなぁと、統合失調症の調整に向けての希望の光の筋
をみたような気がちょっとしましたニコニコ

セラピー部位は脳神経核・視床下部・脳下垂体・脳内側面(左右)・脳関係の血流と染色体あたり。
いまの西洋医学で、じゃ、脳下垂体を調整しましょ、というわけには簡単にいかないので
すが、ニュースキャンではセラピーができるので。

ニュースキャンは西洋医学では手が届かない難病といわれているものが
実は得意だったりします。


☆記事は以下。

統合失調症、脳内でミエリン量低下 和歌山県立医大チーム解明


 統合失調症患者の脳では、神経細胞の突起を覆うミエリン(髄鞘=ずいしょう=)の量が低下していることが分かったと、和歌山県立医科大のチームが19日、発表した。

 ミエリンは主にリン脂質でできており、神経の情報伝達を促進する働きがある。量が減ると、脳内で正確な情報伝達ができなくなるとみられ、チームの金桶吉起教授は「発症してからの治療は難しく、早期発見や予防に役立てたい」と話す。

 統合失調症は幻覚や妄想、集中力低下などの症状が出て、社会生活が困難になるケースもある。

  チームは、統合失調症の人とそうでない人計約60人の脳を磁気共鳴画像装置(MRI)で撮影。一人一人同じ部位を2つのタイプの画像で撮って精度を高める 処理をした結果、発症者ではミエリンの量が少ないことが判明した。量の低下は、大脳の前頭葉と側頭葉を中心に、従来推定されていたよりも広い範囲に見られ た。

 チームによると、これまで統合失調症の一因として、脳内のミエリンの形成不全が推測されていたが、実証されていなかったという。他 に、脳の神経細胞同士の情報のやりとりをするシナプスの機能不全も指摘されており、金桶教授は「ミエリンの量だけで全て説明できるわけではなく、今後の課 題だ」と述べた。〔共同〕



http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19H10_Z11C15A0000000/