ダイハツ 新型ムーヴ を自分なりにカスタマイズ

ダイハツ 新型ムーヴ を自分なりにカスタマイズ

2025年に発売された、ダイハツの新型ムーヴを購入。
自分なりにカスタムしていく内容を、このブログにて、掲載していく事をコンセプトとしています。

いつも御覧いただきまして、誠にありがとうございます。

以前乗っていたホンダの軽自動車の時に、バッテリーを自分で交換した時に、バッテリーの
状態をモニター出来る、カーバッテリー寿命判定ユニット LifeWINK を、同時購入して、
取り付けしておりました。



この商品の詳しい内容に付きましては、下記のホームページを参照してください。

カーバッテリー寿命判定ユニット LifeWINK

この時のカーバッテリー寿命判定ユニット LifeWINK は、車を売却した時に、取り外す事は
しないで、装着した状態で引き取りしていただきました。
今考えれば、取り外しておけば良かったなぁと思いますが、現在手元にはありませんので、
購入出来るかなと考え、調べてみました。
多くのサイトやネットショップでは、バッテリーと同時購入に限り、販売されているのが
殆どでしたが、幾つかのショップでは、単体での販売も、行われているようでした。
そこで、どうしようかなと考え、オークション等で調べてみますと、新品の商品も出品されて
いる事が、解りました。
中には、中古品として、出品されているものもありました。
私的には、必需品というわけではありませんが、あれば便利かなぁという感じですので、
中古品で安価に出品されている商品で、入手出来ないか確認してみました。
すると、パナソニック製ではありませんが、同等の商品が、幾つか出品されているのを、
発見しました。

出光製バッテリー、ザクシアに標準添付されていた、バッテリーライブモニターⅡ という
商品のようです。


この商品、非売品となっているようですが、中身は、パナソニック製 LifeWINK のOEM商品
のようです。
出光製バッテリー ザクシア自体も、パナソニック Caos のOEM商品との事。
この出光製バッテリー ザクシアに、標準装備されていたバッテリーライブモニターⅡ という
商品が、単体で今回出品されていたので、一先ず入札してみる事にしました。
一応競り合いはありましたが、入札した金額が上だったので、見事に落札しました。
出品者のコメントでは、ジャンク品として出品しているので、正常に動作しなくても、
文句は言えない商品になります。
まぁ、余程の事が無ければ、壊れているようには見えませんでしたので、承知で入札して
いますので、問題はありません。
サクッと支払いを済ませまして、後は商品が届くのを待つだけとなりました。
商品が届きましたら、次回詳しく紹介させていただきたいと思います。

今回も最後まで御覧いただきまして、有難う御座いました。

いつも御覧いただきまして、誠にありがとうございます。


愛車の新型ムーヴをカスタムする時に、色々な工具を多数使用するんですが、最近ソケット
レンチを使用する事が多々あり、自宅の工具セットを車に持ち込み、使用しておりました。
これだと、毎回家の工具セットを、持ち込んだり降ろしたりするのが面倒になってきました
ので、小さ目の工具セットを、探してみる事にしました。
購入価格は、安価に済むなら、多少の難ありには目をつむる事にして、ネットで探して
みました。
すると、外箱に傷みがあるが、中身は未使用の商品、という内容にて、ソケットレンチの
セット品を見つけました。
現品限りの商品という事でしたので、迷わず購入。
こんな感じで配送されて来ました。

こんな感じで商品が届きました。


開封しますとこんな感じで梱包されていました。


緩衝材は、しっかりと入っているようです。

外箱に少し傷みが確認出来ますが僅かな傷みでしょうか。


確認してみますと、外箱に傷みが確認出来ますが、外箱なんてどうでも良いので、中身が
きちんと使用出来れば、それで十分と判断してます。

外箱から中身を取り出しますとこんなケースで出てきました。


専用ケースが出て来ました。
通常は、この専用ケースの状態で、保管する事になりますので、この専用ケースに傷みや
破損等が無ければ、十分です。

専用ケースを開けると各種ボックスやドライバービットが。


写真で確認していましたが、中身はきちんと並んでいます。
使用頻度の高い10ミリのボックスや、各サイズのドライバービットが、揃っています。
通常は、これだけ揃っていれば、かなりの作業が出来そうです。
一通り装着したり動作させてみましたが、問題ありませんでした。
専用ケースの大きさも、十分小さいので、ラゲッジスペースに積んでおいても、場所に困る
事は少ないと考えられます。

今回は、小型のソケットレンチのセットを、購入する内容に付いて、詳しく紹介させて
いただきました。
工具としては、これだけではなくて、六角レンチとか、ニッパーやペンチ、メガネレンチ等
も、車載工具として積んでいます。
作業を行う時に使用する工具が、色々と揃ってきますと、作業自体も楽しくなりますので、
今後もカスタムが楽しくなりそうです。

最後まで御覧いただきまして、有難う御座いました。

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ネットショップで購入した、LED型バックランプの取り付け作業と、以前取り付け作業を
行いました、メタルクラッド抵抗の状態の確認を、同時に行っていきます。
 

 

 

 

それでは、早速作業を行っていきます。
先ずは、バックランプの交換する前の状態を、撮影しておきました。
自分の駐車場は、地下にありまして、タイヤ止めも設置されていますので、タイヤ止めの
位置まで後退させたあと、フットパーキングブレーキを利かせて、
車止め+フットパーキングブレーキの状態で、シフトレバーでリバースにギアに入れ、
車が1ミリたりとも動かない事を確認してから、バックランプの撮影を行いました。

電球型バックランプの点灯させた状態で撮影。


続いて、明るい屋外の状態でも、電球型バックランプの点灯状態を撮影しておきました。

明るい屋外で電球型バックランプの点灯状態で撮影


交換する前の電球型バックランプ(右側)


消灯時はこんな感じです。
電球型バックランプの状態が撮影出来ましたので、交換作業を行っていきます。

テールユニットから電球型バックランプを外した状態。


テールユニットから、電球型バックランプのソケットを外した状態です。
バックランプは、ソケットに差し込みされた状態ですので、引っこ抜いてソケットから
電球型バックランプを取り外します。

購入したLED型バックランプへ取り付け。


ソケットに、購入したLED型バックランプを差し込み、取り付けします。
きちんと点灯するかどうか、確認してみました。

明るい屋外でLED型バックランプの点灯状態の確認。


写真では、あまり明るく撮影出来ていませんが、なかなか明るいです。

LED型バックランプの消灯状態。


点灯していない状態は、こんな感じです。
これで、右側の交換作業が完了しましたので、続いて左側も、交換作業を行います。

交換する前の電球型バックランプ(左側)


消灯時は、こんな感じです。
テールユニットを取り外し、バックランプのソケットを外した状態です。

テールユニットから電球型バックランプを外した状態。


こちらもソケットから引っこ抜いて、購入したLED型バックランプを取り付けします。

購入したLED型バックランプへ取り付け。


ソケットをテールユニットに戻し、一旦テールユニットを固定して、点灯するかどうかを
確認しておきます。

明るい屋外でLED型バックランプの点灯状態の確認。


真っ白く、明るく点灯する事が、確認出来ました。
自分の駐車場にて、LED型バックランプの点灯状態を、撮影してみました。

暗い場所でのLED型バックランプの点灯状態。


かなり明るい事が、確認出来ました。
室内で、LED型バックランプを点灯させた時に、あまりの明るさで、これはやっちまった
かなと思いましたが、実際に車体に取り付けしてみますと、そこまで明る過ぎる程には、
感じませんでした。
明るい事は確かですが、眩しいとまでは、感じませんでした。
もう1つのメインテーマである、以前取り付けしたメタルクラッド抵抗の状態も、しっかり
と確認しておきました。

以前取り付けしたメタルクラッド抵抗の状態を確認(右側)。


以前取り付けした時のままの状態で、緩んでいたりとか、外れて来たような感じは、全く
確認出来ませんでした。
続いて、左側も確認しました。

以前取り付けしたメタルクラッド抵抗の状態を確認(左側)。


こちらも、以前取り付けした時のままの状態で、緩んでいたりとか、外れて来たような感じは、
全く確認出来ませんでした。
これで、一先ず安心出来ました。

自分の地下の駐車場で、運転席から見た状態を、交換する前と交換後を、撮影してみました。

電球型バックランプの運転席から見た状態。


続いて、LED型バックランプへ交換後です。

LED型バックランプへ交換後の運転席から見た状態。


明らかに、交換後の方が、白く光っている事が、確認出来ます。
また、自分の駐車場へ、愛車を止める際も、バックランプが明るいので、かなり見やすく
なりました。
バックカメラの映像も、明らかに明るくなりました。
これで、後方の確認も、暗い地下の駐車場でも、より一層安心して、車庫入れがやりやすく
なったと思います。
明るいLED型バックランプは、威力を発揮してくれています。
交換前は暗い感じでしたが、今回交換して良かったと思います。

今回は、ネットショップで購入したLED型バックランプの取り付け作業に付いて、詳しく
紹介させていただきました。

今回も最後まで御覧いただきまして、有難う御座いました。