こんにちは。

こころです。





「お金持ちになりたい」




「なんでも買えるだけの収入がほしい」



一度は思うことがあるかもしれません。




最近は


「こうすれば儲かる」的な発信をしている人の動画が無数に出回っていますが






申し訳ないけれど




「この人は盛ってるな」



「この人は遅かれ早かれ落ちていくだろう」



というのが垣間見える人がとても多いことに気づきます。





まず現れるのは


真顔




まず顔が貧相あせる

人のこと言えませんが泣き笑い




勢いがある人は


顔に艶があり

口角が上がっていて


中継するお部屋、セットもきちんとしていますね。




夜の世界で成功してきた人の動画も見ていますが




「綺麗好き」



「ストイック」



「諦めない」




「感謝の心」




「気遣いに長けている」




ことが共通しています。







宝は他から

という言葉がありますが



売上はお客様が作ってくれるもので自分の実力だと天狗になってしまったら、てっぺんにはあがれません。




ちなみに、訪問介護で支援する方の中に

「どこかにスポンサーいないかなー」と時々呟く人がいます。


「何言ってんだろう…」



なぜなら口から出る言葉は愚痴、悪口、不平不満、批判、責任転嫁ばかりで


聞いていてうんざりしてくるし


自己管理のなさが体型と部屋と顔に現れている。




「お金がたくさんほしい」と思ったら




まず目の前の仕事を頑張る



玄関、部屋掃除、




特にトイレや浴室、台所の排水口を綺麗に




他人を非難しない




思いやり



今に感謝する




顔に艶を出す




顔はあなたの人生の履歴書。


話す言葉は人生を方向づける呪文。



片付いてない部屋は育った環境の現れ。




今のあなたは、他人から応援される要素がありますか?


長年に渡り、経営がうまくいっている経営者の方々は上記の項目を全て兼ね備えています。



こちらの動画もぜひ参考にされると、金運が訪れるかも















こんにちは。

こころです。


4月から自転車のながらスマホが罰則化されましたが、自転車だけではありません。


先日もトラックの運転手がSNSを見ながら運転して事故を起こしてますが、歩行者同士でもトラブルはあります。


人口の多い街では歩きスマホが問題になっていますが、目の不自由な方にとっては命の危険に晒されることがあります。


命綱とも言える点字ブロックは、安全には歩けません。


毎日、ぶつかってくるのは目の見える歩行者達。



視野狭窄が進んでいる友人は、点字ブロックを頼りに歩きますが、歩きスマホをこう表現します。


「スマホとはオンラインだけど、周りとはオフライン」



その実態を自ら撮影しようと決めて、通勤時にカメラをオンにして歩いている友人。


動画がわずかに再生数をあげています。


肉眼で見える人より、見えない人の方が社会を、世相を見ている。


何かを感じていただけたら幸いです。





こんにちは。こころです。


認知症は今や4人に1人がかかると言われています。

核家族なら、一世帯に1人はなる計算です。


がんが2人に1人と言われていますが、認知症もそのうちそうなるのでは、と懸念しています。


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◆ 街で見かける、気になる光景


高齢の親と出かける女性を街で見かけることがあります。

行動がゆっくりな親に対して、

「あちゃー、これじゃ認知症が進みそう」

と思ってしまう場面が目につきます。


彼女たちに共通するのは——

とにかく早口でまくし立てる。

口調が強い。

くどくて相手に伝わらない。

そしてせっかちに

「早く!」
「そこにいると他の人に迷惑でしょ!」と腕を引っ張る。


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◆ 認知症の症状は人それぞれ


認知症には、人によってさまざまな症状が現れます。


よくあるものとして——

徘徊、抑うつ、暴力や暴言、

興奮、食べてはいけないものを食べる、幻覚、妄想、不眠、同じ場所をぐるぐる歩き回る、など。


家族には「迷惑行為」に見えても、本人には理由や目的があってその行動に出ています。


義母がアルツハイマー初期の頃、
石鹸を食べた時も本人の中では理由がありました




実父も病室の窓から
「ソ連の船がそこに停留してる」と言いました。

農業用のため池を見て。



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◆ 家族の関わり方が、症状を左右する


不安感や自信喪失を招く言葉、

プライドを傷つける発言——

それが症状を悪化させることがあります。


もし家族が認知症の他に、

夫婦関係がギクシャクしている、

子供が言うことを聞かない、

他の人間関係もうまくいかない——

そんな状況があるなら、自分の普段の言い方を振り返ってみることも大切かもしれません。




関わり方ひとつで、症状は悪化もするし、改善もする。


義母がそれを証明してくれました。