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退屈ですな!!




寝ろってことですか?


いいでしょう、受けて立ちますよヒツジ君。


キミたちがいくら束になってかかってこようとも


片っぱしから数え上げてあげましょう!!




あ、待って、まぶた重くなってきたから数えられないや。


・・・また来てね。