信じられない場面に遭遇しました。
事件にはなってませんが、
心の底からドン引きしました。
昨日の14時半ごろです。
姫路周辺には多い、喫茶店の「明日香」という
店でお茶しながらクライアントと仕事の話を
していた時です。
私は窓際の席でよく陽が当たり、
クーラーが効いてはいるものの
それでも暑くて温度を下げてもらったほどに
暑い日でした。
その席で30分か、40分ほどか
もしかしたら1時間たってたかもしれませんが、
その時に窓の向こうの駐車場、つまり
窓を隔てて私の目の前にある駐車場に
停まってた車に、お客さんでしょうが25歳頃の
女性が歩き寄ってきました。
何の気なしに私はボーっとそれを見ながら
ウインナーコーヒーを飲んでたんですが、
ここでまず第一のビックリ。
その女性が車のロックを開け、
運転席の斜め後ろの席から
何かを取り出したんです。
それはウチの子よりも小さい、
生後1年弱と見られる赤ちゃんでした。
ここで第二のビックリ。
私は思いました。
(えっ?エンジンかかってなかったぞ?)
いや、まさか。
この真夏の炎天下のしかも車を締め切って
しかも子供一人だけにしてってのは、
そんな訳ないよな。
窓の向こうだからエンジンがかかってるとか
わからなかっただけだよな、なんて思ってたら
ブルン、ブルルン。
いまエンジンかけました、その女。
ここで第三のビックリ。
私はそのエンジンがかかったのを見て
一瞬でブワッと冷や汗をかきました。
寒気がしました。
その馬鹿女。
8月19日という一年でマックスに暑い時期の
しかも一日で一番暑い時間帯に
赤ちゃんを車内において最低でも1時間、
クーラーを付けずに放置。
赤ちゃんを心配する冷や汗なのか
その馬鹿女に殺意が沸いての冷や汗か
目の前で殺人が起きそうな事に対してか
わかりませんが、今年で一番おもいっきり
冷や汗をかき寒気が走りました。
その馬鹿女に怒鳴り散らしてやろうかと
店の外に出ようとしたら、さっさと車に乗り
ブーンと行ってしまったので残念ながら
人の道を叩き込むことが出来ませんでしたが
私とクライアントの二人で愕然と、恐怖を感じ
「茫然自失」を初体験しました。
言葉が悪くなりすぎるので
これ以上は書きませんが、
昨日に起きた事実です。
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