前回の万福寿司から寿司繋がりで。


天神橋筋商店街はお手頃ランチのお店が多く、場所によっては平日でも行列


ランチタイムなら2,3軒はしごできそう(笑)
ブログタイトルが『栃木での新婚生活』→『栃木での結婚生活』→『三重での育児生活』→『always new days』と変わりました。
前回の万福寿司から寿司繋がりで。




ランチタイムなら2,3軒はしごできそう(笑)













つなぐおわん-能登半島地震復興支援プロジェクト-(Instagram)
2024年(令和6年)、元日の夕方に能登半島で起きた地震、皆さんも記憶に新しいと思います。
能登では、代々受け継がれた輪島塗の漆器を、冠婚葬祭の日に使うのだそうです。
残念ながら被災してしまい、行き場のなくなった輪島塗を、販売し、支援団体へ寄付する取り組み、それが
発起人は、
影山さんも、神戸出身で阪神大震災を経験されています。
今回、小学校時代の同級生である濱嶋仁美さん(『わたしの居場所』監督)と再会したことで、こちらのイベントが実現したそうです。











すごく共感できたのは
「被災の話をあまり人前でできない」
というところ。
被災の度合いは人それぞれで。
例えば、家が無事だった人が、全壊だった人の前で「大変だった」って言いづらい、というような。
あと、精神的ダメージも人それぞれ。
でももうちょっと。
共有してもいいのでは?
そういう場所、機会があってもいいのでは?
このイベントがそういう場になれば。
確かそういう話をされていたと思います。
しばらく余震が続いていたとき、濱嶋さんは、ああ次は自分かも、と思っていたそうです。
今やりたい事、今やらなきゃ、っていう思いから、アメリカへ行き、映像を学ぶキッカケになったんだとか。
私も、死生観と言うか、当たり前かもしれないけど、やっぱり人って死ぬんだなって。
ある日突然ってあるんだなって、思いました。
それを小中学生で悟ってしまうんです。
大人に守られていて当然の年齢で。
ああ、仕方のないことってあるんだなって。
もっとね、その時は、ウンウンって思うところたくさんだったんだけど。
上手く書き起こせないなぁ。
とにかく私はずっと半泣きでした。
オンラインで購入することもできます。
過去に書いた震災の話。




















































2025年中に書き上げられなかったこと、いっぱい(笑)
今年もよろしくお願いいたします。
さて、前回のとんぼ玉作り体験
佐竹ガラスさんの後に行ったのが
焼肉ランチ![]()
テレビにも出ていた有名店の















佐竹ガラス
(リンク先はじゃらん)











ヒロコーヒー伊丹中央店
からの繋がりで。
























