N-[エヌ]~ラッキー7の攻撃~ -7ページ目

卒論。

卒論に追われる日々。



まとも家に帰れず、たまに帰ってもお風呂に入り、ゆっくり休む暇なく研究室へ戻る。



研究室には馴染みのメンバーが、やつれた顔でパソコンに、制作物に取りかかってる。



ぺちゃくちゃとしゃべってるのも疲れるから、ほとんど話さない。



唯一の楽しみは300円の学食を食べに行く20分。



先生に、ダメだしされて、保存忘れて消えてくデータ、フリーズするパソコン・・・・


コーヒーを手元に、何か食べながれでないと、寝ちゃう・・・


書いても、書いても、先が見えない、終わりが来ない、期限は迫ってるのに・・・・


3万字書いて・・・


グラフが30個・・・・


コピペはダメよ・・・・





そして、ようやく半分終わった。提出には間に合った。



これから待ってるのは、論文の手直しと清書。



発表用パワーポイント作成、発表用パネル(A1サイズ2枚)の制作。





2月までこんな感じ・・・・



舐めてた大学生・・・舐めてた理系・・・・舐めてた自分の技量・・・




疲れたぜ。大学生は、結構大変ね。




では。









林昌勇。

結局残留かい!!



金、金、金だけって事はないけど、14億もらえればまぁ、だだっ子したかいがあったね。



とはいえ、ヤクルト。


確かに抑えは大事だけど、その前に先発陣でしょ。




では。

今日だけは・・・。

黄色の事を思い書きますが、



これで良かったと思う。



全く違う結果となって、仮に奇跡と呼ばれたとして、胸を張って、復帰と言えるのか?



言えないだろうね。


誰が悪いわけでもないけど、責任をとうのであれば、とるべき所が取る。それだけ。



悔しい感情ってのが、ほんの少しでも自分にない事に腹が立つけど、

そういう人多いんじゃないかな?



だって、普通に笑えるし。


明日の事もう考えてる。



新聞のたった一行で片付くような出来事に一喜一憂してられない。











今、何を思うのか?


2010.11.23の日をどういった歴史として刻むのか?



はっきり言って、命日ですよ。



もういこれ以上は、落ちる所ないでしょ。



この事の大きさが分かってるなら、辞める人が辞めなきゃ。

このクラブをもう一度愛することは自分にはできない。




では。