プロフィールには、自己紹介にとどまらずお相手に求めることを記入する箇所もあったりして、
よりお互いが求めている条件に近い相手とマッチングできる時代になっています。
さて、今回は真剣に恋活・婚活していても避けては通れない、遊び目的の輩がどんなプロフィールにしがちなのか
実際に引っかかった人間の立場からポイントを挙げてみます。
逆に言えば、今真剣に活動してるのにこういうプロフィールにしてる人は怪しまれてるってことですからね!参考にしてください。笑
①懐が広過ぎる編
・相手に求める年齢が下限〜自分と同い年くらいまでである。その幅、実に20歳以上…!
→あわよくば若い子と遊びたい、そんな気持ちをひしひしと感じます。
年の差婚も多い昨今、「年齢を気にしない」という価値観を否定はしませんが、上限が自分と同じくらい、なんならやや下だと正直説得力はありませんよね…
・相手に求める条件が殆ど埋まっていない。
→その割に近場だと嬉しいとか、内面より出会いやすさを重視するコメントをプロフィールに入れていたりします。
もうお分かりかも知れませんが。
この二つのコンボを見事にキメていたのが、昨日某婚活サイトで運命的(笑)な再会を果たした元婚約者・イサミさんです
彼からは、一方的な別れ話の際に「誰でも良かったんだろ!」と言うキレ台詞を頂戴したことがありますが、盛大なブーメランだとしか思えません。
②以降の続きは後ほど
