前の記事にのせた
アスカのペン入れがやっと終わりました。
全体
アップ
初めてのペンタブで色々見苦しいところはありますが…
着色に入りたいのですが、
いまいちやりかたがわからず・・・
誰か教えてください汗
アナログのほうも少し着色しました!!
本当はコピックでやりたかったのですが、
自分の画力の未熟さを感じ、
まずは色鉛筆で鍛えていこうと思い
丁寧に(笑)着色しています。
もともと画力がないことは知っていたのですが、
さらに感じたのは文芸部にはいれたからだと思います。
前に心象(部誌)を発行したときに同学年のこも
絵が上手い子ばかりで負けてられないなと思ったのと同時に
画力のなさを身に染みて感じました。
それと同時に感じたことは
綺麗な絵は誰にでも描けるけど、印象に残る絵を描けるきとは少ない
ということに気づきました。
たとえば模写なんかそうですよね、
だれでも上手に模写することはできるけど、
模写したなかで印象にのこる絵は
全員とは限りませんよね、
私が思う印象に残る絵は
綺麗な絵もそうなんですが、
特徴がある絵が印象にのこりやすいと思うんです。
たとえば、私の場合ですが、
ソウル・イーターをかいている大久保篤先生の絵はとても
特徴があると思います。
今ソウル・イーターの漫画を集めているのですが、
最初に集めようと思ったのは
とても絵に惹かれたからです。
本当に今の時代はプロでもアマでも
綺麗だけの絵を描ける人はたくさんいます。
けせども、その中で価値があるものは
先ほども述べたように
その人の性格などが現れる特徴のある絵だと思います。
あるいは、ずば抜けて画力がある絵だと思います。
私の絵は
「この人の絵綺麗だなぁ」と思って
模写をし、その人の真似できるところを真似して描いてるだけなんです。
私は黒執事のとぼそやな先生の絵をお手本に
描いていたのですが、
それだけだと真似になって特徴がなにひとつ
ありません。
なので私は、
これからの文芸部の活動とともに
私なりの綺麗で、印象に残る絵を目指して
頑張りたいと思います。
E★エブリスタ の方に
無有vol.48制作日記というものを
更新してみました
もしよろしければ見てください。
今日から私は
ニュージーランドに語学研修に行ってきます!!
長々と失礼しました
ではまた








