人は自分の欲望にあまりにも正直すぎて そういう人の俗物とかエゴが押し寄せるから


そんなものの無い空間にいきたい。


ここ数日、体調なーんかおかしい。



声がハスキーぷらす おっさん。


これ、全然なおらない。


ひたすら眠い。


口周りのニキビが、できては大きくなりなおらへん。


人ごみが前より苦手で気持ち悪くなる。


大阪 人 多い。




会社ではきそうになるくらい、気持ち悪くなるときがあった

(仕事と人間関係は問題なし)



ひと との会話が頭の中から離れない



あーーーーー、

会社の資格の勉強しなきゃなのにな。。。。




昨日なんて、朝友達と帰ってきて、


たいしてお酒も飲んでないのに、

気づいたら、京阪電車で男に絡まれてて、

よくわからん会話を続けて


洋服と映画の話を見ず知らずの男と話した気がする。


そのあと爆睡



起床したら、友達からの電話で


「後輩が刺された」



えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。


もうね、身近な人にそういうのとか、怖いから嫌なんやってー

ストーカーに刺されたとか世の中怖いし

神戸で刺されたとか、同じ関西やん。


そんなん聞いたら、私やって、いつ刺されるかわからんやん。



もう、男とか怖すぎやん。




で、ずっとみたかったパレードって

映画みて、



原作も好きで、吉田修一の言葉が好きで



「マルチバースって知ってる?」



「上辺だけの付き合い? 私にはそれくらいが丁度いい」

第15回山本周五郎賞を受賞した、吉田修一の同名小説を、「GO」や、先ごろ公開の「今度は愛妻家」等で知られる行定勲監督が映画化。

映画配給会社に勤める直樹(藤原竜也)、売れないイラストレーターの未来(香里奈)、大学生の良介(小出恵介)、無職の琴美(貫地谷しほり)ら4人は、直樹のマンションでルームシェア生活を送っていた。どこか上っ面だけのように見えながらも、バランスの取れた人間関係を保っていた彼らの前に、あるとき男娼を自称する正体不明の男、サトル(林遣都)が現れる。その頃、町では女性連続暴行事件が多発していた…。

第15回山本周五郎賞を受賞した、吉田修一の同名小説を、「GO」や、先ごろ公開の「今度は愛妻家」等で知られる行定勲監督が映画化。

映画配給会社に勤める直樹(藤原竜也)、売れないイラストレーターの未来(香里奈)、大学生の良介(小出恵介)、無職の琴美(貫地谷しほり)ら4人は、直樹のマンションでルームシェア生活を送っていた。どこか上っ面だけのように見えながらも、バランスの取れた人間関係を保っていた彼らの前に、あるとき男娼を自称する正体不明の男、サトル(林遣都)が現れる。その頃、町では女性連続暴行事件が多発していた…。








これ見て、人なんていくつもの面があって、自分が知ってる部分なんて所詮一部なんやろなーーて思った。

人間関係がリアルに描かれすぎてて、変に感情移入して、私、抜け出せなくなりそう。


最後が衝撃!!とか怖い!!とか、言われてるけど、どっちかというと気持ち悪い


みんな持ってる部分て感じかなー


この作品の、日常を切り取った感じがすごく、好き。


でも、色々考えすぎて頭の中がぼーーーとする。


私、地に足がついてない気がする。



今日、友達と会うかもしれなかったけど、連絡なくて、なしになってよかったのかもしれないな。


夜中の電話30分話すはずが1時間半、よくわからない電話してたり、


なんか、



よくわからない。