
何だかやな予感のする咳をし始める長男

病院行ってもまだ重症には見られない。
とりあえず様子見……………。
発作は進み
長男意識が微妙な感じに。
車にのせて病院へ。
かかりつけ医なのでちょっと無理言って時間外に見て貰う

どこも診察時間外なので、総合病院か遠くの子ども病院か、かかりつけ医か。
私もやっぱりかかりつけ医が楽。
担当医が見てくれるとは限らないけど…といわれたけど、担当医が見てくれた。
すぐに点滴

長男必死の抵抗

苦しいはずなのに、看護師が3人で押さえつけ先生が点滴をつける。
先生も
すぐに入院ですねと。
やっぱりか~。
以前入院した時も、ぐったりして意識朦朧状態に近かった。
今回はウイルス感染していないからか、熱はないけどぐったり具合が同じ。
そして長男は悪化すると咳が出なくなるからまたわかりやすい。
咳こめない。痰を出そうとすることすら出来なくなっている。
かなり悪化している状態

入院は覚悟していた…から
やっぱりか…という感じ。
主治医の先生には好感持てるのだけど
元々病院嫌い

なかなか長男の病院をかえれないのも
主治医の先生を変える気になれないからかも。
先生も優しすぎるけど

入院してしっかり治療したら
退院後も長男ぐっすり眠れてる

来週はとりあえず車で送迎かな

持久走も始まるし
頑張れ長男

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