NEUTRAL・BLOG -4ページ目

リーグ戦 第十節

本当に最近時間が過ぎるのが早いバフッ! もう今年もGW到来ですよビックリマーク


ニュースで見ましたけど、今年はヨーロッパに行く人欧米かが多いみたいです ←ちっむかっ勝ち組がメラメラ


我らがn.t.r FCのメンバーも、引越しをして新しい生活を始めた人や、いち早く誕生日を迎えて大人の階段を昇った人、そして、、、


『せっかくの休みに、白昼堂々一人で近所のスーパー銭湯に行って、その中のフードコートでつけ麺を食べるという、若者の階段からすべり落ちた人』←もはやUMA(未確認動物)


等々、それぞれが様々な時間の過ごし方をしている様です多分



ただ一つ変わらないのが、毎週末の飲み会!

いつもほとんど同じメンバーで、同じ話しかしないのになぜ飽きないのかまさに摩訶不思議カチン


まあそれがこのチームの結束力十字架を生んでるということは、言うまでもありませんけど上げ上げ


ただ、せっかくのGWだし、たまには地元から離れて、ゆっくりとした時間を満喫して来ようと思います!



話は変わりまして、フットサルのお話サッカー
4/3 リーグ戦第十節分のUPです。



【対戦相手】 AC GALLOP



【スコア】 6-3(H川、Y森、mac、mac、K堀、M城)




【評価点】


No1 I藤 6,5・・・味方の不甲斐無さに苛立つ


No8 K堀 6,5・・・守備でも攻撃でも積極性があった


No7 H江 5,5・・・2アシストを記録も決定的なシュートを外す


No11M城 6・・・終盤のミドル以外見せ場は無かった

No10Y森 7・・・攻撃の中心として1ゴール2アシスト

No21mac 6,5・・・2ゴールを決めるも後半失速

No2 H川 6・・・相変わらずのゴール前の強さを発揮するも いつもよりかは目立たなかった



【MOM】・・・No10Y森


NEUTRAL・BLOG


【試合後コメント】


 H川「成功する秘訣かって?自分の能力を信じること。それとプレッシャー。この二つを保つ事が成功        

    への鍵かな。」

【コメント】

自分自身3週間ぶりの試合だったので、動けるか心配だったけど、前半に2点決める事が出来チョキチームとしても5-0での折り返しキラキラ

それで気が緩んだのか、はたまた体力を使い過ぎたのか、後半は完全な劣勢ムード叫び


せっかくのシュートチャンスもことごとく外す始末・・・。これじゃあI藤が怒る気もわかります。


勝ったのは良いけど、もっと強いチームを倒すには、決定力とゲームコントロールを学んでいかないとなダッシュ









リーグ戦 第九節

またまた間隔が空いてしまった叫び



そうそうひらめき電球前回の続きですがあせる

『LOVELOVELOVE』が流れながら音譜車内に押し込まれる様に入ったのですが、
なぜか私は一際別次元の覇気を放つボブサップとマークハントガーンを2で割らないぐら
いの屈強な戦士の真後ろに髑髏

当然ながらその戦士の強力な覇気によってそこからの約20分記憶喪失。左矢印はい、嘘です


気が付くと足元には、お父さんマスオに手を繋がれた少年がいましたカツオ

付近の皆さんも子供を守る様に体を張っていますおっけー


そんな中、とある駅から乗ってきたこれまた団塊の世代らしきおじ様波平が、

子供のいる方向に押されてきました。

そしてぶつかる瞬間、体を斜めにひねり!バッビックリと両手を手すりに押し当て、

子供をカバー!!

そこから、誰に伝えたかったのか解らないが、力みながらの一言

「くっ子供がソコにいることはわかっているっ!」

ええ、見ればわかります青首大根こめかみの血管をむき出してまで言う必要も無いのでは・・。

ただそこまでして子供をかばうという事はきっと良い人なんでしょうキラキラ

しかし、次の駅で乗り込んで来たおば様サザエさんに、少年もろとも吹き飛ばされてました。

やはり女は強しと言うべきなのでしょうか?

そして飛ばされた彼らは何処に…。

とある朝のヒューマンドラマでした合格


話は変わりまして、フットサルのお話サッカー

3/20 リーグ戦第九節分のUPです。

【対戦相手】 BACK PACKERS

【スコア】 6-6(F田、K谷、N川、I藤、Y森、H川)

【評価点】

No1 I藤 6,5・・・超ロングシュートを決める

No8 K堀 6・・・防波堤となり、守備に貢献

No7 H江 5,5・・・無難な出来 唯一のゼロスコアラーに

No22F田 6,5・・・貴重なゴールをたたき出す

No10Y森 6,5・・・中速シザースでアクセントに

No6 K谷 6・・・右足一閃 あれは彼にしか打てない

No15N川 6・・・しっかりとボールに反応し1ゴール

No2 H川 6,5・・・ゴール アシストと攻撃の軸に

【MOM】・・・I藤

NEUTRAL・BLOG

【試合後コメント】

F田「今日のゴールは四国のファンに捧げるよ。良い夜だった。」

K堀「冒険とギャンブルとは違う。冒険とは七割の科学的確実性のある場合をさし、

  五分五分以下の場合をギャンブルという。

  今日はどっちかって?見ていた皆さんにおまかせするよ。」

【コメント】

今日の相手は、初めてこのリーグに参加したときに戦ったチームでした。

そこからの真価を問われる試合だっただけに、なんとしても勝ちたかったけど、

追いつかれての引き分け。

まあ相手は格上だし、貴重な勝ち点1を積み上げたという事で前向きに行きましょうメラメラ

 


To Be Continued



リーグ戦 第八節

手裏剣あっという間の4月到来手裏剣

気がつけば一年でたった一度だけ嘘をついても許されるエイプリルフールも終わってしまいましたショック!


今年も「ああ、来年のエイプリルフールはどんな嘘をつこうかなワクワク」と、信長もビックリするほどの野望を抱きながら春夏秋冬を越していきたいと思います。  ハァ汗


そうそう春といえば出会いと別れの季節桜先日電車の中で素晴らしいエゴの塊の方々とお会いしました。


この間、私が乗っている電車が強風のため運転見合わせになり、ホームは人の渦と化してました。叫び


そんな状態の時に電車が到着地下鉄

早く乗りたい人達は、物凄い勢い&加齢臭で電車に乗ろうとして雪崩れ込んで行きます。

本来優先されるべきはずの降りる人達に対して、ドア付近を中心に〝ゾーンプレス発動〟

まさにそれは、90年代のACミランを彷彿させるほどの激しいプレスビックリマーク

そんな中、プレスを受け続けていた降りる人の中から「オイ!お前ら降りるって言ってんだろ!どけこのヤロウ!」と大声をあげて、恐らく団塊の世代の方が一人ドアから降りて来ます。


怒りに任せて降臨したせいで、完全にバランスを崩し、私の方に向かってふっとんできました。


避けようにも人が多過ぎてそんなスペースはありません。


どうしようかと思った瞬間・・・


今まで日本社会そして経済を成長させてきたと思われる熱く硬いコブシがパンチ!私の左ショルダーに被弾ドンッ


「ギャッ!」と心の叫びが体中に広まるのとほぼ同時に、視界に飛び込んだのは周囲の哀れむ目線チョッパー

そして耳に繋いだipodからは、虚しくそして身勝手にドリカムの名曲『LOVE LOVE LOVE』が・・・。


そして私は逃げるように恥ずかしさと怒りの狭間のなんとも言えない感情の中電車に乗り込みました。

ホント今日は災難な日だなと思ったのもつかの間、更なる事件が!!



次回に続く・・・






話は変わりまして、フットサルのお話サッカー

3/13 リーグ戦第八節分のUPです。




【対戦相手】 小金FC

【スコア】 4-3(F田、mac、K谷、K谷)


【評価点】

No1 I藤 6,5・・・好セーブ連発 アシストも記録

No8 K堀 6・・・体を張ってしっかりと相手を潰す

No11M城 5,5・・・持ち味を出せず 集中力が違う事に・・・

No7 H江 5,5・・・後少しでアシストという絶妙なパスを出す

No22F田 6,5・・・復帰後初戦で先制ゴール

No10Y森 5,5・・・低速シザースは無効果

No6 K谷 7・・・流れを呼び込む2ゴールを記録

No21mac 6,5・・・狙い通りのカウンターが炸裂

No15N川 6・・・運動量は少なかったがアシストで貢献

No2 H川 5,5・・・H江からのボールは決めてあげたい


【MOM】・・・K谷


【試合後コメント】


M城「次の試合ではムーブメントを起こしてみせるよ」

Y森「サッカーは観客に楽しんでもらえば、その何倍もサッカーが楽しくなる。こう僕は考えているんだ」



【コメント】

二連敗後の大事なリーグ戦、何とか勝って勢いを再度つけていきたかったので、かなり貴重な勝利だと思う。おまけにシーソーゲームを制した事によって自身も取り戻せたかなスマイル





To Be Continued